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2004年11月

2004.11.30

女性のための創業支援講座に向けて

1月からの「女性のための創業支援講座」の講師3名で、
ランチタイムに打合せした。

お話をいただいたきっかけは、
8月に久しぶりにお会いした憧れの先輩のUさんから、
声をかけていただいた。
もう1名の講師も、10年来のおつきあいの友人のHさん。

気心の知れた女性3人の打合せは、文字通り、
姦しい(かしましい)。
短時間の打合せで、みるみる内容が固まっていく。
とっても楽しい講座になりそう。
私も受けたくなってきた。
私が担当しない回も聴講しに行こう。

2004.11.29

勢いで申し込む

Ochiba来年のゴールデンウィークに、
NLPのトレーナーコースに
行くことになった。

3月にあるNLP創始者の
リチャード・バンドラー氏のコースは、
アメリカに行くのも日程調整も難しくて、断念していた。
ゴールデンウィークに、東京でクリスティーナ・ホール先生の
コースが開催されると知って、少し気持ちが傾いた。

昨日参加した講座で、先生に、2人の違いを聞いてみた。
このときの私の関心度は、単なる参考情報収集程度だった。

先生に、「定員20名なので、急いだほうがいい」と言われる。

次の瞬間、「絶対行きまーす!」と宣言した私の声が聞こえた。
自分の口から出たその強い声を聞いて、
「え? 今 私 何て言ったの?」と自分に耳を疑った。

日程は確保できるとしても、どこからお金を捻出するのだろう。
受講料88万円+交通費+宿泊費+食費など、合計すると
100万円近く必要になる。
自己投資といっても、あまりに無茶かも。
さまざまな思いがよぎるけど、私の口から出たことばには、
力がこもっていた。
私はいったい、何に動かされているのだろう?

2004.11.28

場にペーシングする

NLPプラクティショナーコースの、欠席分を振替受講した。

朝一番のメニューは、
今の気分などについて順番に話す恒例のワーク。
楽しみなワークの1つなのに、
今日はなぜかとても長く感じた。
輪の中に入りきれない疎外感を感じる。

部屋も先生も、椅子の並べ方もワークも同じなのに、
違うメンバーの空間は、こんなにも空気が違うのかと
驚いた。
転校生みたいな気分。


メンバーどうしの関係ができて、独特の空間が生まれている。
そこに加わるには、私も同じ空気を吸って、
その場にペーシングすればいいと気がついた。
そう意識してからは、とても居心地がよくなった。

場とのペーシング。
セミナーやワークショップで場をつくるときのヒントを
手に入れた。

2004.11.27

真実の愛から生まれるフィードバック

Sweetheart企業内コーチ育成団体
コーチング・リーダーズ・スクエア(CLS)の
勉強会に、講師役として参加した。
いただいたテーマは、
真実の愛から生まれるフィードバック。

準備のために本を読んだり、
自分の体験を思い起こしたり、
講師の私がフィードバックの大切さを一番学べたように思う。

参加者のみなさまに、
体験していただいたワークを通して気づいたことを、
職場で1つでも実行してもらえればいいな、と願う。

そして私も、私に課題を出してみる。
・クライアントさんに真実のフィードバックができているか、
見つめ直すこと。
・いただいたポジティブなフィードバックを、
 照れずに素直に受け取ること。

すばらしい挑戦と学びをいただいたCLSのみなさま、
心からありがとうございます!

2004.11.26

1ヵ月後のクリスマスの朝に

Snowmanクライアントさんと来月のアポイントを
とりながら、
ふと、問いが浮かんだ。

「クリスマスの朝、目覚めた瞬間に、
 自分にとって大きな意味を持つプレゼントを
 見つけるとしたら、それは何ですか?」


私は、どんなプレゼントを、自分に贈りたいかなぁ。
何か象徴的なものかもしれないし、
目に見えないものかもしれない。

サンタさんが私のためにプレゼントを届けてくれると
本気で信じていた気持ちに戻って、
一番ほしいものを探ってみよう。
当時は、
自分に足りないもの、欠けているものという発想はなく、
純粋に興味のあるおもちゃ、
そしてそれで遊ぶ姿に夢をふくらませて、
サンタさんを待っていた。

1ヶ月後の私が心から喜ぶもの。
考えるだけで、楽しくなってきた。

2004.11.25

久々にIT談義

Pc中小企業診断士の先輩の
打ち合わせに同席した。

お2人には
私が診断士に合格した直後から
お世話になっていて、
長いおつきあいになる。
高校生が考えたビジネスモデルのお話、
PiTaPaのしくみなど、
IT関連の最新の話題をたっぷりとうかがう。

私は情報部門で診断士に合格したので、最初のころは、
インターネット活用やネットビジネス関連のお仕事が
多かった。
久しぶりに最新のIT関連のお話を聞くと、
好奇心が止まらない。

やっぱり私は、新しいものが生まれること、
ネットワークがつながっていく世界が好きみたい。

2004.11.23

コーチを最大限に活用する

新しいコーチと交わしたコーチングの契約書には、
「クライアントはコーチを最大限に活用する。」と
明記されていた。
文字として受け取って、はっとした。
これまで私は、コーチを「最大限に」活用していただろうか?

まだ経験していない、未知の領域がありそうな感じがした。


私が強く意識しているのは、
コーアクティブな関係(意図的な協働関係)を築くこと。
一緒につくりあげるパートナーという意識が強かったことに
気づく。
その枠に収まらず、
積極的に私から取りに行くという関わり方があることを
教えられた。


最近の私のクライアントさんは、セッションにとても貪欲で、
次のセッションまでの間に、
課題に意欲的にチャレンジされる方が増えている。
コーチングをうまく活用されているなぁと、何度も感じていた。
私の意識の変化とシンクロしていたのかもしれない。

2004.11.22

お寺でコーチング

Ikkyuji新しくお願いしたコーチとの
導入セッションを、
酬恩庵一休寺で受けた。
お寺でコーチングするのは
初めてで、
アイデアを聞いたときから、
何か起こりそうな気がして
わくわくした。

京都のはずれにあるせいか、
紅葉が色づき始めたお寺はとても静かで、
じっくり自分を見つめるにはぴったりの雰囲気。
コーチと一緒にゆっくり境内を歩きながら、
これから私が探りたいテーマや
目に留まる石やお地蔵さんなどから浮かぶことを、
とりとめもなく話していく。

本堂へと下る階段の脇で、
白っぽい木の枝にたった1輪だけ咲いている、
真っ赤な寒木瓜の花に心を奪われる。

コーチが問う。
「まこさんだからこれに気づいたのだとしたら?」

確かに、本堂をまっすぐめざす人には、死角かもしれない。
その反面、
こんなに真っ赤に主張しているのに気づかないなんて、
どういうことなのだろう?と、「問い」を持ちながら、
本堂に入る。

色合いも形も見事なハーモニーを醸し出している石庭に
見入っていると、20人くらいの団体客が入ってくる。
そして、座っていたコーチと私を中心に囲むように、
両隣にも後ろにも座って、ガイドさんの解説が始まる。
私達2人は、まるでそこに存在しないかのように。

存在するのに気づかれない。
さっきの、赤い寒木瓜の花になったような気がした。
その意味を考えた。

私はただそこにいて、気づいてくれる人とだけ関わりを持つ。
目的地の本堂に向かうのを見送り、帰ってくるのを迎える。
私は、そんなコーチをめざしているのかもしれないと思った。


帰宅して調べてみると、木瓜の花ことばは「先駆者」。
コーチングの資格コースのチーム名「おおかみ」にも、
「道をみつける者」という意味があった。
CPCCを取得して、
新たな道を見つけようとしている今の私を象徴している
できごとのような気がした。

2004.11.21

ビッグイシューを買う

よく通る地下鉄の駅で、
ビッグイシューを売るおじさんを見かける。
最新号の表紙の、デンセル・ワシントンにひかれて、
初めて買ってみた。
特別かっこいいわけじゃないのに、
映画の中で見るデンセル・ワシントンの鋭い目が印象深くて、
数年前からファンなので。


ビッグイシューは、広告も少なくて、読み応えがあった。
日本版が発刊されたころから、ニュースなどで、
ホームレスの自立を応援するという仕組みは知っていた。
いつのまにか、月1回から月2回の発行になっている。
また買ってみようかな。

2004.11.18

犯人逮捕

Kiku起業WEBの戸野竜秀さんを
殺した犯人が逮捕された。
  関連記事:「絶たれた夢」(2004.11.11)
知人からのメールで知って、ほっとした。

ホームページの情報提供の呼びかけを見て、
警察に有力情報がたくさん寄せられて、
逮捕につながったらしい。
戸野さんの友人からその友人へ、そしてMLやメルマガ、
ブログを見た方々からまた他の方へと、
次々と広がっていった。

私は1度書いただけなのに、1日のアクセス数が増えた。
面識のない方からコメントやトラックバックをいただいたり、
私のにっきを読んでくれた遠方の友人が、関西の知人に
呼びかけてくれた。
ご協力どうもありがとうございます。

ご家族や婚約者、お友達のやるせない思いが、
少しでも和らぎますように。
そして、戸野竜秀さんのご冥福を心からお祈りいたします。

2004.11.15

商品を愛する心

Rose創業約280年の刃物問屋の社長に、
お話をうかがった。
黒塗りの建物はどっしりとした風格が
ある。
玄関を入ると、雨上がりのせいか、
土や木のにおいがする。

社長は9代目で、屋号と同じ○○衛門という名前を世襲し、
通称だけでなく戸籍まで変更されている。
商店や街の歴史を語る社長のことばから、
創業者の名前だけでなく、魂も受け継がれていることが
伝わってくる。

極上の刃物を作る鍛冶屋の1人1人の特徴を知り、
丁寧な工程の意味を知り、できあがった刃物の切れ味を試し、
顧客の用途に合う最適なものを選ぶ。
80歳の職人が鎚を振るう力強さ、
鍛冶屋人生の最後の日に語ったことば・・・
語り部としての社長のお話は止まらない。
ことばの端々に、商店や商品を愛する心がほとばしる。

聞き終えて、商品が好きで好きでたまらないと語る社長の、
あきんどとしての生き方を伝えたいと思った。
でも、私の仕事は、商店取材でも社長インタビューでもない。
調査事業の一貫として雇用管理についてヒアリングすること。
所定のフォーマットの報告書にまとめる。
固い報告書の中でも、何とか、社長の心を表現してみたい。

2004.11.14

流れが生まれるコーチング

Waterfallコーチ仲間が主催する、
コーアクティブ・コーチング体験セミナーに参加した。
参加者に、コーチングセッションを3回体験してもらう。

コーチは、参加者の方がその前のセッションで
どのコーチと何を話されたのか、全くわからない。

それなのに、最後に参加者の方の感想を聞くと、
 漠然と感じていたことが徐々に具体化していった とか、
 3回とも違うテーマを話したのに、最後につながった、
などというフィードバックをいただく。

参加したコーチは、1人1人が自分のスタイルを持っている。
全力で真剣に関わることで、
自然に大きな流れが生まれていくのが感慨深い。
コーアクティブ(意図的な協働関係)のパワーを、
改めて強く感じた。

2004.11.13

信じきる力

Alstroemeria私が心から尊敬するコーチの
関京子さんの講演を聞くために、
日本コーチ協会東海チャプターに参加した。

テーマは、「クライアントを信じる」
京子さんご自身がコーチから信じきって
もらったときの体験談、
魂のこもったデモコーチング、
そして80人を超える参加者1人1人に目を配られる様子など、
クライアントを信じることを全身で体現される姿に圧倒された。


私は、京子さんと出会っていなければ、
コーチになっていなかったかもしれない。
京子さんと初めて出会ったのは、2001の12月。
私が受講したCTIジャパンの基礎コース(CCC)で、
京子さんの感性豊かな魅力にひきつけられて、
その先の応用コースや資格コースに進んだ。

京子さんとお話するたびに、
コーチングを学び始めたころの気持ちを思い出す。

「そうそう、この感覚を思い出したかったんだ」と、
心の奥底に冷凍されていた熱い思いを解凍して、
湯気にあたっているような感覚になる。

でも、それだけでは終わらない。
京子さんの大きな優しい目は、戻るだけでなく、
次に進むことを促してくれる。

次の小さな一歩を踏み出す決意とともに、
帰りの新幹線に乗った。

2004.11.12

オーラソーマのボトル

先日、クリスタルリーディングを受けたとき、
体調のことは話していないのに、
「生理痛がきつくないですか?」と見事に当てられた。
そして、オーラソーマのピンク系をすすめられた。

Love_and_light_1オーラソーマのセラピストの友人に相談した。
私が選んだボトルは、「#23 Love and Light」
上半分がローズピンク、下半分がピンク。
見ているだけで、気持ちがやわらかくなる。

シェイクして、下腹部に数滴なじませて使う。

しばらく、このかわいいボトルを愛用してみよう。

2004.11.11

絶たれた夢

Sumireテレビのニュースをつけると、
一緒にお仕事をしたこともある
若き起業家の顔が映った。
新しい事業を始めたと言っていた
ので、その取材かなと思った。

が・・・
それは、決して許しがたい事件に
ついての報道だった。

10月26日に暴行によって28歳で命を奪われた、
戸野竜秀さんの事件の情報提供を呼びかけるものだった。

戸野さんは、起業の夢を持ち、起業Webを運営されていた。
私の友人は起業webの協力者で、今は有志代表として、
起業Web運営や事件の情報収集に奔走している。
 (詳しくは、起業Webまたは友人のブログへ)

インタビューを受けていた婚約者の、
「お金目当てなら、殺さなくても」という悲痛な声が、
数時間たっても耳に残っている。
結婚も起業も目前にして、
これからの人生に夢がいっぱいふくらんでいたときに、
どんなに無念な死だったことだろう。

どんな人の命も、他人に奪われてはならない。
被害者の知人を通して、命の重みを受け取った。

※※この事件に関して、何か情報をお持ちの方は、
   起業webの掲示板または曽根崎署へご連絡ください。

2004.11.09

にわか楽天ファンになる

Baseball私はあまり野球には興味がない。
宴会で野球の話題で盛り上がると、
わからなくて退屈してしまう。
ライブドアvs楽天の新規参入も、
関心がなかった。

いつものように、化粧品をネットショップで注文しようすると、
楽天市場で「プロ野球参入決定記念SALE 」をやっている。
いつもより少しだけ割引率が高いショップが見つかった。

楽天が勝った日は、ポイントアップするらしい。
楽天がんばれ~!(笑)

2004.11.08

ハートの歌

Heart先週、
クリスタルリーディングを受けて、
作ってもらった
ブレスレットが届いた。
タイトルは、
ハートの歌「LOVE」

特別な意味づけがなくても、
一目惚れしてしまう、かわいらしい色合い。
これが私のためだけのブレスレットなんて、
とてもうれしい。

クリスタルは、
役目を終えると姿を消すという。
いつかこのブレスレットも、
いなくなってしまうのだろうか。
かわいいアクセサリーとして、
ずっとそばにいてほしい。

2004.11.07

高砂茶寮のひととき

富山でのリーダー研修を終えて、金沢に移動する。
中小企業診断士の先輩の遠田さんの呼びかけで、
7名でディナーを楽しむ。

酒蔵を改装した「高砂茶寮」
酒樽のふたを加工したテーブルや間仕切り、
桶の底を加工した飾り棚など、
酒蔵ならではの雰囲気が醸し出されている。
Takasago1Takasago2


お料理は月替わりのコースメニュー1種類。
お客さまは、ランチタイムもディナータイムも1回転ずつで、
後のお客さまを気にせず、ゆっくりとコースを堪能できる。

大吟醸を酒蔵で飲むぜいたく。
お酒が飲めない私には、気分しかわからない。
それでも、ほんの2~3滴だけ舌に乗せてみた大吟醸は、
全く臭みもなくてワインのような香りと口当たり。

おいしいお酒とお料理に、みなさんとのお話も弾み、
出張の醍醐味を堪能する。

みなさま、どうもありがとうございます。

2004.11.06

やっぱりパソコン

Notepcこれから、明日のリーダー研修の
ために富山に向かう。

昨夜、パソコンは持たないと決めて、
コンパクトに荷造りした。
片道3時間を超えるサンダーバードでは、
ゆっくり本を読んだり、
月末の研修の構想を練ることにした。


が、出かける時間が近づくと、やっぱりパソコンが気になる。
来週締切の報告書が書けるかもしれない、
研修の構想もまとめられるかもしれない・・・と、
いつものパターン。

そして、やっぱりパソコンをキャリーバッグに入れる。

2004.11.04

女の子気分を楽しむ

Manicure先日クリスタルリーディングを受けて、
自分の女性性をもっと大事にするように
というメッセージをいただいた。

超ひさびさに、
マニキュアを塗ってみようと思い立った。
昔は、マニキュアを塗らずに外出するなんてありえないと
思っていたのに、もう1年以上、私の爪は裸のまま。

外出の帰りにドラッグストアに寄って、
ラメ入りのピンクのボトルを買った。

久しぶりに爪先を見つめて塗っていくと、わくわくしてくる。
そうそう、こういう気持ちが好きだったのよと、
自分でメイクや髪型に変化をつけて楽しんでいた頃の
気持ちを思い出す。

それだけで、気分はすっかり女の子。
そんな発見がちょっとうれしい。

2004.11.03

野菜不足を実感

Petit_tomato食品を買いに行く。
台風や地震の影響で、
野菜が高いことは
ニュースで見ていたけれど、
自分のお財布を出して
初めて実感する。

まず、野菜コーナーに商品がない。
いつもはあふれるくらい山積みのワゴンも陳列棚も、
嵩が低くて、フロアの見晴らしがよすぎる。
野菜の代わりに、果物でスペースがうめられている。

目当てのトマトを探そうとしても、見つからない。
やっと探し当てたのは、小さな袋に小ぶりのプチトマトが
5個ずつ詰められたもの。
それほど熟していないけど、それで一袋200~250円。

野菜サラダは高級品。
野菜好きの私には悲しい現実。

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プロフィール

  • ひとのわ 福住昌子

    ひとのわは、
    ビジネスとこころの
    パートナーとして、
    人材育成、
    組織・チームづくり、
    コミュニケーションに関する
    コーチング、
    コンサルティング、
    参加型研修・講演を
    通して、
    一人ひとりが持っている
    大きな力を引き出し、
    組織やチームのビジョンも
    個人の夢や目標も
    叶えられるよう、
    全力で支援します。

    ・中小企業診断士
    ・国際コーチ連盟認定プロフェッショナルコーチ(PCC)
    ・CRRグローバル認定プロフェッショナル・システムコーチ(ORSCC)

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