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2004年12月

2004.12.31

雪景色の大晦日

Snow午前中、急に暗くなって、
足元から冷たい空気が
上がってくるのを感じた瞬間、
サーっと雪が降り始めた。

みるみるうちに、
窓の外に雪景色が広がる。
大阪ではこれが初雪。

大阪では雪が積もるのは珍しいので、つい、
おせち料理を手伝っていた手を止めて、外に飛び出す。
キーンと冷えた空気と真っ白な景色が気持ちいい。

すぐにやんでしまったけれど、
明日の朝まで少し残っていてほしいな。
White New Year?

2004.12.30

うれしいメール

Suisen1年半以上連絡が途絶えていた
先輩コーチから、
久しぶりにメールが届く。
昨年の春以来、
急に連絡が取れなくなっていた。

先輩は病気をされて、
治療に専念されていたとのこと。
元気になられたことがとてもうれしい。
復帰早々、1年半も前のメールにお返事をいただいて、
感動してしまう。

来年は、ぜひ再会して、何か一緒に活動してみたい。
シャープさと熱い思いをあわせもつ素敵なコーチ。
来年は先輩にとって、
元気に活動できる年になりますように。

2004.12.29

最後の忘年会

Primula_2今年最後の忘年会。
中小企業診断士の受験勉強を
ともにした船場総研の仲間と、
毎年12/29の忘年会が恒例に
なっている。

気心が知れたみなさんと話していると、
余計な気遣いや気がねもなく、素のままの自分でいられる。

来年の今ごろも、またこのメンバーで振り返れるように、
がんばれそうな気がしてきた。
やっぱりここは、心のふるさと。

2004.12.28

およばれ

Wine以前、同じ会社に勤めていた
友達の家に遊びに行く。
同期入社のマレー人の友達と、
同じ部署だった先輩との
仲良しご夫婦。

会社を辞めて1年以上たつと、
会社の状況に疎くなっていて、
先輩から聞く人の名前や部署名、商品名などが
とても懐かしい。
共通の知人の様子を聞いて笑っているうちに、
私もまだ同じ会社にいるような錯覚も起こる。

お世話になった上司や同僚たちも大勢残っているので、
会社の状況が一段と厳しくなっていると聞くと、
やっぱり心配になる。
今度会うときには、景気のいいお話をしたいなぁと
思いながら、帰途についた。

2004.12.27

小掃除始動

外出するお仕事は、今日で仕事納め。
自宅での電話コーチングや、
来年のセミナーの準備作業などはあるものの、
当面の緊急&優先事項は、年末の大掃除。

今月に入ってから、「年末にまとめて大掃除できるから」と
後回しにしてきたツケが一気にやってくる。
苦手なことをためこむと気が重いので、大掃除ではなく、
今年は少しずつ小掃除作戦に切り替える。

今日はまず、本棚の整理。
古い仕事の資料、受講したセミナー資料などを出して、
スペースを空ける。

今年いらなくなったのは、
中小企業診断士の受験指導の資料と
IT関係の問題集や参考書類。
空きスペースに収まったのは、コーチングとNLPの資料など。
この1年で私が携わる領域が変化してきたことがよくわかる。

今日はここまで。明日は、机周りの整理かな。

2004.12.26

薔薇の爪

Nailネイリストの友達に、念願の
ネイルアートをしてもらう。
半年くらい前からお願いしようと
思っていて、やっと今日、
タイミングが合った。

私の爪に薔薇の花が一輪一輪
咲いていく。
華やかで、うっとりと見とれてしまう。
しばらくは自分で眺めたり、会う人ごとに爪を見せたりして、
にこにこ過ごせそう。

2004.12.24

戻ってきた忘れもの

Present先週末、セミナー会場に忘れた
ペットボトルホルダーが届いた。
帰りに羽田空港に向かう途中で、
忘れたことには気がついた。
でも、たぶん出てこないとあきらめていた。

CTIジャパンの事務局から確認のお電話をいただいた。
私のものだと気づいてくれたのは、
当日アシスタントをされていた、CTIジャパン代表のたけしさん。
会場全体に目を配りながら、
細かいところまで見ていてくださったことにびっくりした。

細やかな心配りで、あの暖かい学びの場がつくられていた。
改めて感謝の気持ちでいっぱいになる。

戻ってきてくれてありがとう。
これから、飲み物を持ち歩くたびに、
暖かい気持ちを思い出せそう。
クリスマスイブの夜、心に暖かい灯がともった。

2004.12.23

マイ・ファースト・ヴィトン

Vuitton初めて、ルイ・ヴィトンのバッグを
手に入れた。
仕事に使える大きさの、
ダミエラインのチェルシー。

ヴィトンの中ではダミエラインが好き。
システム手帳や名刺入れ、眼鏡ケース、
アクセサリーポーチなど、小物を時々買っていた。
そして、いつかはバッグを持ちたいと憧れていた。

フリーランスになって1年を超え、
なんとか目標を達成しながらがんばってこれたので、
目に見える形で眺めてみようと思った。

前から憧れていた品が、今、自分の部屋にある。
まだ夢見心地のまま、2005年は一緒にがんばろうねと、
バッグに語りかけた。

2004.12.22

クライアントさんとともに歩む

Watch寝起きが悪い私が、
今朝は珍しく、
気持ちよく目覚めた。
おかしいなぁと思って時計を見たら、
もう9時前。
ケータイのアラームをセットせずに
眠ってしまったみたい。

出かける予定も早朝のコーチングもなかったから、
気持ちがゆるんでいたみたい。


気持ちを切り替えた午後、
クライアントの今日のテーマは「早起き」。
なんというタイミングだろう。

やっぱり、クライアントさんとともに歩んでる。
ますますクライアントさんを応援したくなった。

2004.12.21

冬至の七種

Yuzuお風呂のドアを開けると、
ゆずのいい香りが漂う。
まだ毎日暖かいけれど、
今日は冬至。
香りに包まれていると、
心がほぐれて、
優しい気持ちになれる。

ニュースで、冬至に食べるものは、
かぼちゃ以外にもあると言っていた。
調べてみると、冬至の七種があるらしい。
「ん」が2つつくもので、
なんきん、にんじん、れんこん、ぎんなん、
きんかん、かんてん、うどん(うんどん)があげられている。

今日はどれも食べていない。
お昼に、あんにんどうふは食べたけど、
体を温める食べ物ではなさそうな気がするので、だめかな。

2004.12.20

ドラミちゃん

3日間の濃いワークショップが明けて、
今日は抜け殻のようにぼーっとしている。

私のコーチとのセッションで、
消化しきれなかったことを話す。

そこで見つけたイメージは、なぜか、ドラミちゃん。

何が起こるんだろう。
真剣に考えているとつい忘れてしまう、
私の中のいたずら心を引き出してもらって、
わくわくしてきた。

2004.12.19

ことばを超えて

Primula「インザボーンズを超えて」の
ワークショップ最終日。
受け取ったもの、学んだことが
多すぎて、ことばにならない。

ことばにならないのに、
ことばを交わしていないのに、
同じ場をともにしていると、大いに伝わってくるものがある。
瞳の奥の世界、握手やハグから感じとる体温、
すべてが雄弁に教えてくれる。
私は英語が全然わからないのに、リーダーのことばが
通訳される前に聞こえる気がする。

全身から発しているものを全身で受け取ると、
とても満たされた思いになる。
目に見えなくても、私にしみこんでくるものが、確かにある。

みんなからいっぱい愛情を受け取ると、私も愛したくなる。
この愛情をいっぱい持って帰って、私のクライアントさんに
注ぎたい。
早くクライアントさんの声を聞きたい。

2004.12.18

愛情たっぷりの怒り

Sweetheart_2「インザボーンズを超えて」のワークショップ
2日め。

前日の課題をクリアリングできないまま、
重い気持ちで会場に向かう。
「私だけできていない、取り残されている」
という思いにとらわれる。
私が落ち込んだときにはまってしまう、いつもの悪い癖。

ペアを組んだのは、9ヶ月間の資格コースをともに歩んだ
ゆかりさん。
私の顔をまっすぐに見据えて、次々と問いかける。
 前にも聞いたことあるよね。いつまで同じことを言ってるの?
 私はまこちゃんのいいところを見てきたよ。
 自分でいつ認めるの?

涙をこぼす私に身じろぎせず、
彼女の目からも涙があふれている。
愛情をたっぷり降り注いでもらって、大きな決意をした。

セッションを終えてフィードバックするにも、私は言葉も出ず、
ただ彼女にしっかりハグしてもらった。
さらに愛情が伝わってきて、
彼女の手を握ったまま、号泣した。
コーチングを受けて号泣したのは初めての体験。

終わったあと、すっきりと笑顔になった私がいた。

2004.12.17

手ごわいチャレンジ

Freesia今日から3日間、
CTIジャパンの応用コース卒業生対象の
ワークショップに参加している。
憧れのリーダーの京子さんと、
アメリカからこられたJeffさんがリードされる。

コーチとしての自分の枠を取り払う
という意図どおり、
オープニングから、恐いくらい、自分の痛いところに
次々突き刺さる。


帰る前に、今晩挑戦するアクションを宣言した。
私なりに十分に大きな宣言をしたつもりだったのに、
Jeffからさらに強烈なリクエストをされた。
今夜初めてコーチングする相手に、
「私はとても優秀なコーチです。」と宣言すること。

そんなの、ありえない。。。
自分で「~が得意」「~ができる」などと形容するのは、
私が最も苦手なこと。


Jeffとは今日が初対面で、
英語ができなくて一言も言葉を交わしていないのに、
どうして私が一番苦手なことを瞬時に見抜いたのだろう。

まだこれが初日。
あと2日間、どんな試練が待ち受けているのだろう。

2004.12.15

大丈夫です

Cattleyaお店などで、「大丈夫です。」と答える人が
増えているらしい。

思わずはっとした。
気がつかないうちに、私も使っている。

「コートお預かりしましょうか?」 
  「大丈夫です。」
「お食事と一緒にお飲み物はいかがですか?」
  「大丈夫です。」
「コーヒーのおかわりいかがですか?」
  「大丈夫です。ありがとう。」

どうやら、オファーをお断りするときに使っているみたい。

いつから使い始めたのだろう。

ふだんの言葉遣いはさておき、
セミナーで話すときや目上の方とお話しするときに、
きれいな日本語を話すとほめられたことが何度かあって、
できるだけ美しい日本語を使おうと心がけていたので、
かなりショックが大きい。

日本語特有の美しい表現や響きが好きなので、
自分の口で伝えていきたい。
気持ちを新たに、自分のことばづかいを見直してみよう。

2004.12.14

氷より冷たい女?

友達にすすめられた、岩盤浴のお店に行く。
サウナのような部屋で、岩の上に数分間横になって、
汗と老廃物を出すというもの。

フロントで、
常温の岩盤に氷をのせるデモンストレーションを見る。
冷たい岩なのに、氷がみるみる溶けていく。
体の中からも、こうやって汗と老廃物が出ていくらしい。


岩盤の上に、うつぶせで5分、仰向けで5分横になって、
外で5分休憩というセットを、3回繰り返す。

大量に汗が出ますよと言われて期待したけど、
私は代謝が悪いせいか、
最初の2セットでは、微妙に汗ばんだかなぁと感じた程度。
3セットめで、ようやく少し汗が出た。

氷でも、もっと溶けたのに。。。
私は、氷より冷たい女?

2004.12.13

今夜は星に願いを

Star今夜は、ふたご座流星群が見られる
チャンスというコラム
を見つけた。
昨日は新月に願いを、今夜は星に願いを、
という流れがとっても素敵。

私の部屋からは北向きの小さな空しか
見えなくて、
月も星もほとんど期待できないけれど、
ついつい窓の外を見上げてしまう。

流れ星には何をお願いしようかな。
たった1つの、短い願いごと。
私の願いが、澄みきった夜空を駆け抜けますように☆彡

2004.12.12

新月の願いごと

Moon今日は新月。
友達に教えてもらって、
お願いごとをした。

新月の日に、
できれば8時間以内に、
お願いごとを書くと叶う。

友達は数ヶ月前から始めて、びっくりするくらい
叶っているらしい。

私も、
コーチングの新しいクライアントさんとのセッションの前に、
気持ちを落ち着けて、心をこめて書いてみた。
来月が楽しみ!

2004.12.10

吉水に泊まる

Yoshimizu横浜と福岡の診断士仲間と、
京都の旅館「吉水」に泊まる。
円山公園を、
こんなに奥まであったのかと
思うくらい歩き続けたところにある。

部屋には
机と座布団と暖房器具だけで、
テレビも電話も冷蔵庫もない。
浴衣や洗面道具やタオル類もなく、
布団も宿泊者が自分で敷く。
夕食もなく、京都の街に15分以上歩いて食べに行く。
朝食は、トーストとコーヒーとジャム。

最初に友人から説明を聞いたときには、
何もなくて何もしてくれない旅館に、
なぜわざわざ泊まりに行くのか、疑問で仕方がなかった。
ビジネスホテルのほうがいいかも、と思っていた。


Okami私が感じた吉水の魅力は、
おかみさんのお人柄。
広いダイニングルームには、
宿泊者が入れ代り、
立ち代りお茶を飲みにくる。

おかみさんの話を聞いているうちに、
時がたつのを忘れてしまう。
京都で一目ぼれして旅館を買ったこと、
加賀店で大勢で土壁を塗ったこと、
吉水に対するおかみさんの思いを、ずっと聞いていたくなる。

多くの宿泊客から、
「実家に帰ったたみたい」「おばあちゃんの家みたい」と
感想をいただくという。
旅の荷物はかさばるけれど、また、おかみさんに会いたい。

2004.12.07

ぎりぎりはイヤ

Hikokigumo_3飛行機のトラブルで、
8:10伊丹発高知行きの飛行機が、
出発が35分遅れた。

定期的に高知の企業さまで
実施しているコーチング研修は、
開始時刻は10:00。

高知空港に着いたのは、9:30過ぎ。
いつもなら、もう会場についている時間。
9:57ごろ会場に到着する。
会場の奥まで進み、荷物を置いて、コートを脱ぐ。
研修資料を取り出すと同時に、
「おはようございます!」と研修を始める。


間に合ったからOK、という気持ちはなれない。
みなさんが着席された会場に講師として登場するのは
好きではないから。
早めに会場に入って、みなさんをお迎えしたい。
みなさんの表情をみたり挨拶したりして、
コーチングがしやすい、
何でも話せる安心できる雰囲気を作りたい。

高知は台風の影響を受けやすい地域。
前日に移動できれば安心だけど、
企業さまのご都合もあるので、それはかなわない。
限られた条件で、リスク対策はなかなか難しい。

2004.12.06

遠くから見守られたい

Heart_2消えたブレスレットについて、
私のコーチとのセッションで
話した。

大きなブレスレットに
守ってもらっている私、
というイメージが浮かぶ。
私の中のすべての不安を
解消してくれるような
魔法のアイテム。

ブレスレットのイメージを
もっと大きく感じてみると、
遠くから見守ってもらっているような感覚に
変わってきた。

何かに似ている。
5年前に亡くなった、大好きな祖父の顔が
浮かんだ。
姿は見えないけれど、
必ず私を見守ってくれている。
遠いけれど近い存在。

ブレスレットも私の手首からは離れたけれど、
どこかで大きく見守ってくれている気がした。

遠くから見守ってもらう。
私がとても好きな感覚。
目に見えないつながり感。

1週間後は祖父の命日。
お堂に座って、
久しぶりに祖父と対話してみよう。

2004.12.05

工事会社のCSR

Botan自宅の最寄駅では、6月からずっと、
ホームや階段の耐震補強工事が
行われている。
電車を待っていると、
工事区域を囲う金網に、
顔写真入りの紙が貼られている
のが目に入った。

工事会社の「工事担当技術者」の体制表だった。
リーダー1名、その下の担当者2名、
さらにその下の担当者4名の体制で、
会社名と氏名、顔写真、年齢などが掲載されている。

責任をもって仕事をされているのだなと安心感と、
何のためにここまで公開されるのだろうという疑問が
同時に浮かんだ。

駅員さんや工事担当者どうしが出入りする人を
確認するための文書なら、
控え室や金網の内側に貼ることもできるはず。
外向けに貼っているのは、乗降客が見てもらうためだろうか。

偶然か意識的か、実際のところはわからないけれど、
少なくとも、きちんと責任を示している姿勢に受け取れた。
CSR(企業の社会的責任)を、とても身近なところで感じた。

2004.12.04

消えたブレスレット

Heart_1大事にしていた
クリスタルの
ブレスレットが、
忽然と姿を消した。
クリスタルは
役目を終えると
消えるらしい。
頭で知っていても、
現実に起こるとショックが大きい。

絶対になくさないように、
毎日ちゃんと同じトレーに置いていた。
もちろん昨夜も。
それなのに、
今朝、つけようとすると、消えていた。
自宅の中なのに、なぜ???

作ってもらってから、まだ1ヶ月弱。
本当に私は「ハートの歌」を聴けたのだろうか。
  関連記事:「ハートの歌」(2004.11.08)

ブレスレットに合わせて、
ピンクのマニキュアを塗ったり、
2年ぶりにピンクのコートを着たり、
外見上は少し変化があらわれている。

でも、せめて年内は、
私とともにいてほしかったな。
役割を終えたとしても、
黙って消えるのではなく、
お礼を伝えたかった。

今夜は久しぶりの荒れ模様。
奇跡でも何でもいいから、
戻ってきてくれますように。

2004.12.03

限定10食の嘘

Egg_1リニューアルしたばかりの
洋食店さんに入った。
一緒に入った3人とも、
1日10食限定の
「オーナー特製オムライス」を
頼んだ。
他のランチメニューより少し高いし、
期待も大きい。

周りの席の方も、何名かオムライスを食べていた。
案内された席は厨房のすぐ前のカウンター。
お皿が運ばれていくところがよく見える。

私たちのオムライスかな?と期待の目を向けると、
奥の席に運ばれていく。
・・・という場面が数回。

あれ? 目にしただけで10食分以上のお皿が動いた。
限定に弱い人の心理をついた作戦だったのね。

2004.12.02

マル経

Beer経営相談窓口のみなさんの忘年会に参加した。
先輩方が昔の学生運動の話をされていて、
その中で「マル経」という単語が何度も出てくる。

中小企業診断士にとって、
マル経といえば、小規模企業経営改善資金。
でも、文脈的に、違うみたい。

聞いてみると、「マルクス経済」の略らしい。
社会主義的なユートピアを指す。(ちょっとうろ覚えです。)

診断士の先輩方と話していると、
歴史上の人物、古典文学、四字熟語、経済学などなど、
教養の高い話題がよく出てくる。
マーケティング的なトレンドを追いかけるのは好きだけど、
経済や歴史、一般常識レベルに疎いので、
話題についていけるようになりたい。

2004.12.01

年賀状の準備

Koma今年もあと1ヶ月。

名刺を整理しながら、
年賀状リストをピックアップする。
昨年とは、ガラッと変わる。
枚数も増えそう。

昨年会社を辞めてから、
おつきあいする方々がこんなに変化したのだなぁと、
改めて感じる。

環境を変えたことを、昨年末以上に実感した。

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プロフィール

  • ひとのわ 福住昌子

    ひとのわは、
    ビジネスとこころの
    パートナーとして、
    人材育成、
    組織・チームづくり、
    コミュニケーションに関する
    コーチング、
    コンサルティング、
    参加型研修・講演を
    通して、
    一人ひとりが持っている
    大きな力を引き出し、
    組織やチームのビジョンも
    個人の夢や目標も
    叶えられるよう、
    全力で支援します。

    ・中小企業診断士
    ・国際コーチ連盟認定プロフェッショナルコーチ(PCC)
    ・CRRグローバル認定プロフェッショナル・システムコーチ(ORSCC)

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