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2012年9月

2012.09.30

台風で実家泊

独立9周年最後の夜は、
大型台風の影響で警報も出ていたので、
実家にもう一泊することになる。

実家ではネット環境も弱く、PCも少し古いので、
仕上げたかった資料にアクセスできず、
節目の日に節目らしいことをしないのも、
のんびりまったりな私らしいのかも。

2012.09.29

PCC更新通知メールが届く

Pcc朝一番に目にしたメールは、

Dear ICF PCC Renewal
Applicant Masako Fukuzumi:

Congratulations!
Your renewal application
for the designation of
Professional Certified Coach (PCC)
has been examined and approved.


1ヶ月前に申請した、
国際コーチ連盟認定プロフェッショナル・コーチ(PCC)の
更新申請が通ったというご連絡。

関連記事:「2回めのPCC更新を申請」(2012.08.20)

証明書も、1ヶ月半後くらいには届くらしい。
無事に更新できて、ほっとする。


今コーチングを受けてくださっているクライアントさん、
これから出会うクライアントさんに、
よりご満足いただけるセッションを提供できるように、
ますます精進いたしますので、
今後ともどうぞよろしくお願いします(^o^)

2012.09.28

キティちゃんの体重計

Kittyキティちゃんの体重計が届く。

うわぁ、
キティちゃんの顔を踏むの?と
ためらいつつ、
最近、やせた?と数人から
言ってもらったので、
期待をこめて、
そーっと乗ってみる。

体重は変わってないみたい。


9項目もいろいろ測定してくれて覚えきれないけど、
私の年齢は32歳らしい。

2012.09.27

事業承継をテーマにシステムコーチング

ある企業さまで、
事業承継をテーマにシステムコーチングを行う。

創業して大切に育ててこられた社長と、
これから引き継いでいかれるご子息と、
新体制をサポートする経営スタッフのみなさまに
順番にお話を聴きながら、
これからの経営チームの形を見つけていく。

システムコーチングの形をとったのは、
経営戦略や事業運営のセオリーや事例を学ぶより、
創業社長、ご子息、支えるスタッフの強みや願いを
たっぷり引き出して、
全員で、これからの経営の形を見つけて、
それぞれが力を出し合って創りあげてほしいから。


少し照れながらも、
お互いのよいところを見つけあったり、
チャレンジしたいことを宣言したりするうちに、
お1人お1人の色がくっきりと鮮やかになる。

社長は「もう私はいなくなっても大丈夫だなぁ。」と
何度も何度もおっしゃって、
お1人お1人にことばをかけられる。


お元気でまだ十年以上トップとして走り続けることが
できる力をお持ちの間に、
後継者のための体制をつくって育てていこうとされる
社長の姿勢がすばらしい。

帰りの電車から見える
青い空と白い雲、緑の山の豊かな色合いと、
この会社の可能性や多様性のイメージが重なって、
身を乗り出すように景色を眺めながら帰った。

KonotoriKeshiki

2012.09.26

オープンカフェでコーチング

Gerbera夜、オープンカフェで
コーチング。
繁華街なのに、
大通りから少し入ったカフェは
比較的静かで、ゆっくり話せる。

心地よい風に背中を押してもらったかのように、
クライアントさんの心もいつも以上に開放的になって、
チャレンジしたいことが決まっていく。


季節、空間、お店の雰囲気、
いろんな力を借りて、
今日だけのコーチングセッションができあがる。

次にこのクライアントさんにお会いするときは、
おそらくもう少し涼しくなっていて、
また違う空気感のセッションになるはず。


またとない今日の感覚を楽しみたくて、
25分くらいかけて徒歩で帰る。

2012.09.23

Coffee夕食は温かいスープで、
お風呂の湯温も1度上げて、
パジャマも7分袖に。

お風呂上がりには、
数ヶ月ぶりに
ホットコーヒーを入れた。


秋。

2012.09.22

開店前から始まる「ちゑや」のおもてなし

久しぶりに最高の居場所コミュニティのライブに参加する。

ちゑや」の中村繁さんによる、
「一人ひとりの「らしさ」が組織を強くする。
  ~【ちゑや】の実践知を体験する「本気」の秋0922!」


「ちゑや」のことは、
東大の中原淳先生がLearning Barでとりあげられたり、
ビジネス誌やネット記事などでも何度も見かけていたり、
いつか直接お話をうかがってみたいと思っていたので、
日に日に、当日に向けて期待が高まっていく。

店主の中村繁さんは、なんと、前日から、
参加者の想像を超える仕掛けを提供してくださった。

期間限定のFacebookページを開設され、
徹夜かもしれない勢いで、
参加者1人1人にメッセージを返して、もてなしてくださる。


そして当日、緑色の暖簾をくぐると、
1人1人に名刺を差し出しながら、陽気なトーンで話しかけ、
まだ始まる前なのに、宴のあとのような盛り上がった空気が
できあがる。

始まってからも、前に立って説明されるときも、
参加者どうしが話すときも、全体の中で発言するときも、
あらゆる趣向をこらして、
声が出やすくなる雰囲気づくりを何より重視されている。


繁さんが私たちにかけてくださることばや眼差しは、
とても優しくて、深くて、温かい。
そして、「ちゑや」の成り立ちや思いを語ることばは、
まっすぐで、強い。

大きな会社の中で自主組織を立ち上げて運営されるには、
きっと人一倍の勇気も根気も努力も計画性も気配りをもって、
乗り越えてこられたのだろうなぁと思う。

強い信念と行動力から生まれる、愛情深いおもてなしを
こころゆくまで楽しんで、
私の根っこにある熱い思いに、久しぶりに再会した。

2012.09.18

10月スケジュール

☆コーチングの受付☆

  コーチングを受けてみたい方は
  「こちらのフォーム」からお気軽にお問い合わせください。

  コーチングのメニューや料金は、右側のサイドバーから
  リンク先をご確認ください。


☆無料経営相談☆

  堺商工会議所の窓口相談担当日
  10月9日(火)、23日(火) 13:00-16:00 です。

    ご予約は、堺商工会議所(072-258-5581)へ。

2012.09.17

ありがとうの栄養

Sweetheart亡くなった友人や命について、
ぼーっと考えていたら、
ほぼ日刊イトイ新聞の
糸井重里さんのコラム
「今日のダーリン」に
心を打たれる。


バックナンバーがなくて読めなくなるので、
長めに引用すると、

  「ありがとう」って、一回言われるだけでも、
  「誇り」は栄養をもらったようになる。
 
  わたしは「いてもいいんだ」という肯定感。
  わたしは「いたほうがいいんだ」という歓び。
  それは、じぶんひとりでは確かめにくいものだ。
  「いてもいいよ」「いたほうがいいよ」という、
  声や視線が、「誇り」を育ててくれるかもしれない。
  懸命に勉強をして、じぶんが「いてもいい」ことを、
  なんとかじぶんで探しだすことも、ありそうだけれど、
  ひとりでやるより、誰かに手伝ってもらったほうがいい。
 
  あなたから「誇り」を奪い取ってしまおうとするのは、
  実は「誇り」を持てないで苦しんでいる人間だろう。
  「誇り」をなくさないでいる人は、
  他の人の「誇り」を奪ったら、
  じぶんの「誇り」が失われることを知っている。


亡くなった友人は、いつも「ありがとう」を何度も何度も
言ってくれる人だった。
いつもみんなにパワーをくれる人だなぁと思えたのは、
こういうことだったのか、と思った。
「ありがとう」の栄養をいっぱいもらってたのね。


コーチングやコンサルティングのお仕事を通じて、
誇りを育てたり探したりするサポートをする一員として、
いっぱい応援や栄養を贈る人でありたいと強く思い、
まちがっても、人様の誇りを奪い取るようなことだけは
したくないと、改めて心に刻む。

2012.09.16

大切なお友達が天に召されました。

大切な大切なお友達が、天に召されました。

いつも天使のような笑顔でほほえんでいた彼女は、
本物の天使になりました。


進行がんの告知を受け、病状や心境をブログに綴られて
1年前に、まこにっきでも「応援してください」と
ご紹介していた友人です。
 関連記事:「大切な友人を応援してください」(2011.09.01)

つい先日も、長いおつきあいのコーチ仲間が、
私のブログをきっかけに、彼女を応援してくれていると
うかがって、少しでも彼女が笑顔になれる瞬間が
増えたらいいなと、はがきでお知らせしたところでした。


彼女のコーチングの資格取得を応援する機会をいただいて、
彼女とのセッションを終えたあとは、、
今、私がクライアントだったっけ?と錯覚を起こすような、
心の深いところが清められたような感覚になりました。
彼女の、どこまでも透き通ってまっすぐな声が
今も響いているような気がします。


天国の彼女が少しでもやすらかな気持ちで微笑むことが
できるように、静かにお祈り申し上げます。

2012.09.15

創業ゼミで勢いの大切さを再確認する

Kamome堺商工会議所創業ゼミ最終回。

午後は毎年楽しみな
ビジネスプラン発表会。
5日前に会社設立された方も、
アイデアを思いついたばかりの方も、
この3週間で練り上げたことを思い思いに語られる。


毎年みなさまの姿を見ていると、
創業は勢いが大事だなぁと思う。

決して詳細な計画が不要という意味ではないけれど、
少々粗削りでも、思いを語って周りを味方につけて、
多少の困難は吹き飛ばしてしまうくらいの推進力が
何より頼もしい。


今年は初日にディスカッションで盛り上がり、
参加者どうしのつながりが例年以上に濃くなって、
あちこちで、一緒に企画を考えたり、
具体的な商談が進んでいる。

私もみなさんの動きをキャッチアップしながら、
仲間の一人としてつながり続けたいです。


史上最強の4名体制で参加者のみなさまと講師の私を
力強くサポートしてくださった事務局のみなさま、
本当にありがとうございました。
楽しいお仕事をさせていただいて心から感謝しています。

2012.09.14

お飲物のメニューがあるオフィス

Tea「お飲物をこちらからお選びください。」
と言われたのは、
カフェやレストランではなくて、
ある企業さまの応接室。

黒いバインダーを開かれて、
左側に温かいお飲物、右側に冷たいお飲物が
数種類ずつ書かれている。

立派なメニュー表があるのかと驚きながら、
椅子に座ってテーブルに目をやると、
「ご自由にご覧ください」と書かれたファイルがある。
手に取ると、社内規定集で、
経営理念や倫理規定などに加えて、
挨拶用語や名刺交換やお茶の出し方が書かれている。

たいていの会社にはビジネスマナーの研修テキストは
あると思うけれど、
社内規定に盛り込んで、来客に公開しているところは
初めて見た。


お約束の相手の方が応接室に来られると、
初対面なのも、本来の訪問目的もすっかり忘れて、
レストランみたいなメニューがあるのは?
ビジネスマナーを規定集に入れたのは?
来客に公開されるのは?と
インタビューモードに突入してしまう。

すばらしい試みをされる会社があるものだなぁと
とても興味を持った。

2012.09.12

ランチミーティングで自画自賛

Canvas某社のイケメン取締役さまと
芦屋のレストランで
来月ご一緒する企業研修のための
打ち合わせ。

雰囲気のいいお店で、
おいしいランチを楽しみながら、
研修に向けたアイデアを出し合って、
意図を確認し、詳細を練っていく。


「これ、私が受けたい!」

思わず口走ったことばに、我ながら驚く。
なんという自画自賛。

ふだんは自分を認めたりほめたりするのは苦手なのに、
信頼できる相手と一緒に作り上げていくと、
本当にいいものだと確信できて、わくわくがとまらない。


こういう仕事の進め方がしたいなぁ。

テーマによって、信頼できる仲間とチームを組んで、
しっかり意図や目的を合わせて、
お互いの強みや持ち味を惜しみなく提供しあう。

お客さまにとっても、ぜいたくな研修になりそう。
当日が楽しみです。

2012.09.11

少人数セミナーで生テーマを扱う

Minoo商店主さん向けに、
「買いたい気持ちを引き出す
コミュニケーション」セミナー
全3回の第1回め。

少人数制なので、
その場でお1人ずつ
お悩みをうかがって、
対話をしたり、
レクチャーをはさんだり、
作りながら進めていく。

全員の生テーマを扱うグループコーチング状態で、
とってもリアルで臨場感が出る。

業種も立場もお悩みもバラバラだけど、
それがかえって、
自分のお店や商品の特徴を考えるきっかけになって、
接客のポイントの違いも理解してもらえたみたい。

時間内に全員の声を拾うのは
私にとってもスリリングでおもしろい。

こんなスタイルのセミナー、
あちこちでもっとやっていきたいな。

2012.09.09

全面承認の大切さをクライアントさんから学ぶ

Heart少し前のコーチングセッションで、
クライアントさんから出た名言に、
思わずうなった。

「承認はケチったらだめなんですよ。」


承認とは、
私が学んだCTIジャパンのコーアクティブ・コーチングでは
「認知」と訳されているもので、
ただほめるのではなく、
相手の存在を心の底から認めて、感じたことを伝えること。

相手の話の内容や実績ではなく、
そこから感じ取る、あり方、大切にしている考え方などを
すばらしいなぁと思う感情のまま、ことばにして伝える。


クライアントさんいわく、
「全面承認じゃないとダメですよ。
 本人は10%くらいケチっただけでも、
 受け取る方は70%くらいケチられたように感じてしまう。」


コーチではないクライアントさんの、
これまでの人生や日々の生活の中から出たメッセージは、
私がこれまで学んできたどんな講座より、
深い学びとしてインパクトを受けた。

いつも全面承認しあえる関係が当たり前になると、
家庭からも会社からも国からも世界からも、
この世の中から争いがなくなるのではないかと、
クライアントさんのお話を聴きながら、本気で思った。

自分の言いたいことや言いたい気持ちが高まったとき、
まず、相手の存在を全面承認する、
とっても難しいことだけに、やりがいのある目標が、
コーチとして、人間として、私の中に生まれた。

2012.09.08

堺創業ゼミからコラボが芽吹く

Futaba堺商工会議所創業ゼミ2日め。

全3日間しかないので、
アイデアのタネを事業に育てる
ために必要なことを
一気に学び、考え、話し合う、
盛りだくさんな一日。


金融機関の課長さんをお招きして、
創業者向け融資の説明をお話をうかがったり、
2年前の創業塾卒業生で居酒屋を経営されている
先輩をお招きして、実体験をお聴きしたり、
参加者のみなさまの意識が、
実際の創業場面や創業後に向かっていく。


ハードすぎるかなぁというこちらの心配をよそに、
事業を始めようとするみなさまのエネルギーは高くて、
グループディスカッションの後、休憩時間に入っても、
なかなか席を立たずに情報交換していたり、
お互いに、事業協力できるアイデアを出し合って、
コラボレーションの芽が生まれていたり。

単に手伝い合うのではなく、
それぞれが自分の事業を考えたうえでの協力を
話しているのがすばらしすぎる。

まだまだアイデア段階だけど、これが本当に実現して、
創業ゼミでの出会いが事業成長につながれば
とってもうれしい。

講座は来週で終わってしまうけれど、
みなさまどうしがずっと長くつながって、
私もずっとずっと応援していけますように。

2012.09.05

組織マネジメントと職場マネジメント

神戸大学の鈴木竜太先生のセミナー
「職場における援助と勤勉と創意工夫のマネジメント」を
聴きに行く。

組織行動学の分野で、
市民行動とか公共的行動などと言われている、
役割外の行動をどうマネジメントするのか、というお話。


「組織マネジメントの限界と職場マネジメントの可能性」
という区分が新鮮に感じた。

これまで、
個人主義と全体主義、成果志向とチーム志向
などの切り口は、
仕事の中で体験したり直面したりしてきたけれど、
組織と職場という単位で区別したことはなかった。

鈴木先生の研究データでは、
Face to faceで関わり合って仕事をすることで、
「自分にできることは何か」を考えるようになり、
互いに助け合い、自律も促進される。


関わるからこそ自律できる、
自律しているからこそ関われる、と聞いて、

やっぱり、私が興味をひかれるのは、
人は人で磨かれ、人と人の関係性が形作られていく
プロセスなのだなぁと、再確認する。


関わり合いを感じる(認知的)と作る(構造的)の
2つの側面でマネジメントするという考え方も興味深い。


まだ私の中でうまくまとまらないけれど、
組織の中で、
なぜチームやプロジェクトの関係性が大事なのか、
組織の目的、チームの目的、個人の目的、など
私が取り組んでいるシステムコーチングともつながって、
知的な刺激をいっぱいいただいた。


セミナーの中で引用された
加護野忠雄先生の書籍「経営の精神」も
ぜひ読んでみたい。

経営の精神」 加護野忠雄 生産性出版

読みたい本がまた増えてきた。。。

2012.09.04

診断士の更新研修でうれしい再会

中小企業診断士の資格更新のための研修に行く。

日程がよかったのか、同じ日に知り合いの先輩方も
大勢受講されていて、休憩時間に何名かの方と
お話ができたのがうれしい。

演習で4人組になり、
前列の方の自己紹介を聞いてびっくり!
会社員時代に同期だった友人のお父さまだった。
情報診断士の会という集まりでお会いして以来の
7-8年ぶりの再会になる。

Cafe_3終了後は、
高校の先輩でもある
Yせんぱい に、
シュークリームセットを
ごちそうになる。

シュークリームといっても、
クロワッサン&生クリームの
ボリュームたっぷりだったので、
夕食になってしまった。。。


中小企業診断士に登録して12年たち、
年齢もそれなりに(笑)重ねても、
まだまだ、後輩でいられる世界なのがうれしい。

面倒見のいい先輩方のご厚意に甘えながら、
もっともっとがんばります。。。

2012.09.01

堺創業ゼミで対話を深める

Cosmos堺商工会議所創業ゼミ初日。

開始時刻よりかなり前から
大半の方がお揃いで、
前の方のお席も埋まり、
開始前から、
みなさまの熱気と本気度を感じる。


創業ゼミは参加者が主役の3日間で、
今日のメインは、
参加者どうしのアイデア交流セッション。

午前中の全体講義と自己紹介の様子からの直感で、
急遽、席替えの回数を1回増やして、
3ラウンドのセッションにしてみた。

途中で盛り上げ役として介入する必要もなく、
どのグループも、時間が足りなくなるくらい語り合い、
アイデアを出し合い、驚きの声や笑い声が聞こえる。

初日の途中なのに、
「来てよかった。これからもよろしくお願いします。」と
最終日の総括のような感謝のメッセージが
お互いに次々飛び交って止まらない。


事務局の方々と、
今年は、より参加者どうしの交流が深まるように、と
意図していたとはいえ、
ここまで見事につながっていくのはうれしすぎる。

意図の力、場を信じる力、対話の力・・・


帰宅後、
現時点のみなさまのアイデアを1つ1つ眺めながら、
1日の流れやみなさまの反応を振り返りながら、
来週の進め方を練り直し始める。

みなさまの本気度に、私もわくわくしながら頭を使う。
刺激的でうれしい季節。
毎年毎年このお仕事ができるのが幸せです。

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プロフィール

  • ひとのわ 福住昌子

    ひとのわは、
    ビジネスとこころの
    パートナーとして、
    人材育成、
    組織・チームづくり、
    コミュニケーションに関する
    コーチング、
    コンサルティング、
    参加型研修・講演を
    通して、
    一人ひとりが持っている
    大きな力を引き出し、
    組織やチームのビジョンも
    個人の夢や目標も
    叶えられるよう、
    全力で支援します。

    ・中小企業診断士
    ・国際コーチ連盟認定プロフェッショナルコーチ(PCC)
    ・CRRグローバル認定プロフェッショナル・システムコーチ(ORSCC)

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