2008.07.24

キティちゃんの切手

Stampもちろん買いました!
昨日発売の
グリーティング切手「はろうきてぃ」

予定では、
今日までに暑中お見舞いのハガキを
用意しておいて、
切手を買ってすぐ出そうと思っていた。
ところが、準備はゼロ!

予定は狂うもの、よね?。。。bleah

そしてこちらは、最近いただいたキティちゃんのストラップたち。
Kitty_strap熊本 からしれんこんキティ
博多どんたくキティ
着物姿のキティは、何でしたっけ?
白馬キティ
立山黒部 トロリーバスキティ

ありがとうございます!lovely

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2008.06.29

富田林の寺内町と千早赤阪村を散策

中小企業診断士の仲間の船場総研の有志で、
富田林市の寺内町を散策した。

昨年11月に、同じ寺内町の橿原市今井町を見学したので、
比較しながら町を歩く。
  関連記事:「寺内町の今井町を見学」(2007.11.03)

ボランティアガイドさんに案内していただきながら、
重要文化財の旧杉山家住宅や、興正寺別院を見学する。
SugiyamaGuide

この地域のコーディネータとして活躍されている
「ぼんさん」のアレンジで、
まちづくり協議会の橋川会長のお話を聴く。
静かに生活したいという古くからの住民のご要望と、
歴史ある街を保存し、大勢に知ってほしいというご要望の
調整に苦心されているという。

午後からは、大阪府唯一の村、千早赤阪村に移動する。
レストラン「山燈花」で、色とりどりに咲き誇る紫陽花を
眺めながら、おいしいランチ。
この赤の色は、他ではなかなか見られない色だとか。
LunchRed

紫陽花だけで約5000本もあり、西日本第4位に選ばれて
いるという。
PinkBlue

小雨模様のしっとりした雰囲気に、紫陽花はよく似合う。
豊かな自然と、昔ながらの町をたっぷり堪能した。

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2008.06.05

韓国キティちゃん

Kitty母の友人から、
韓国のキティちゃんのストラップを
いただいた。
ご当地キティちゃんも、国際的なのねsign02
という驚きより、
母の友人までが、私にキティちゃんを
買ってきてくれるなんてsign03 と驚いた。

お礼の電話をすると、
「かわいいでしょ~
 いつもキティちゃんを探すのにつきあってるから、
 おばちゃんまで癖になったわ。」と
笑ってた。

ありがとうhappy02
&キティちゃんの影響力、おそるべしhappy01

さっそく、私のケータイストラップの束(^^)に、
チマチョゴリ姿のキティちゃんが加わった。

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2008.06.04

地域力連携拠点に初出勤

Iris_2週に1回、経営相談窓口を担当しているところの
名称が先月末から変わった。

  旧:大阪泉北地域中小企業支援センター
         ↓
  新:泉北地域中小企業支援センター

「大阪」が抜けただけ?

ではなくて・・・(^^)
5月30日にスタートした新事業「地域力連携拠点事業」に
対応したもの。
肩書きも、サポーターから「応援コーディネーター」に
変わる。

今日は変更後の初出勤で、甘利経済産業大臣のDVDを
見せてもらった。

事業名と肩書きが変わっても、
地域のみなさまの創業支援や経営革新支援に携わる
ところは同じ。
場所も同じ。堺商工会議所内にある。

今まで以上に地域の企業さまのサポートに力を入れる
そうなので、ますますどっぷりと関われそう。

泉北地域(堺、高石、泉大津、和泉)のみなさま、
こんなこと相談していいの? というようなお悩みでも、
お気軽にご相談にお越しくださいね。
お待ちしています。

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2008.05.13

拍手

Roseトレンダーズ主催のトークショーを
聴きに行った。
内容はさておき(^^ゞ
経沢香保子さんがオープニングで、
「東京でも同様のイベントを何十回も
 やっていますが、
 司会者の挨拶に拍手があったのは初めてです。」と
おっしゃった。

そうなの?
拍手するのが普通だと思ってた。

司会者も心得ていて、
「本日の司会を務めさせていただきます○○です。」と
名乗ったあと、わざと少し間をおく。

これは、関西の習慣?

トークの運びも、関東風味だったのかな。
ゲストの乙部綾子さんも渡辺佳恵さんも、
かつての上司のホリエモンさんや、
プロデュースされてきたモデルのエビちゃんを、
最初は目もあてられないほどダサかったと、落とす落とす・・・

そのほうが共感を得られるのかな。
関西人は自分を落として笑いをとることは多いけれど、
お世話になった人をけなすことは少ない気がする。
これも地域差? これは個人差?

聴いているのがつらくなって、休憩時間に退席した(^^ゞ

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2008.05.11

シウマイ

帰りの新幹線bullettrainでは、横浜気分を味わいたくて、
崎陽軒の「シウマイ」を購入。
6個入りで、ちょうどいいおつまみサイズ。
ビールbeer・・・は全く飲めないので、緑茶japaneseteaの。。。(^^ゞ
近くの席のあちこちで、同じ赤い箱が見えました。
Siumai1Siumai2

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2008.05.10

雨の横浜

Yokohama早朝の新幹線で横浜に向かう。
会場の最寄駅に降りると、中華街の
すぐ近く。
お店、調べて来ればよかった。。。
門の写真だけ撮って、
ランチrestaurantは駅前のドトールで我慢。weep

夜こそ、ぶらぶら探索しようと思ったけど、
コンビニごはんで、また我慢。weep
「このあたりは女性1人で歩くのは危険なところですよ。」と
教えてもらったので。
ホテルのお部屋で1人おとなしくごはんして、
夜景を眺めながら、クライアントさんとのコーチング。

お部屋がちょっと広めなのが救いかな。
 横浜伊勢佐木町ワシントンホテル

全然横浜に来た気分じゃない。。。
次に来れたら、どなたか、案内してくださーい。

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2008.04.28

Namba

心斎橋の商店街を歩いていたら、
外国人カップルが地図を広げて、のぞきこんでいる。
地図をくるくる回してる。
外人さんも迷ったら地図を回すのね~と、親近感を覚える(笑)

道に迷ってるみたい。bearing
助けてあげたい。
でも、英語は・・・wobbly

「なんば」という単語が聞こえる。
「なんば」の方向ならわかる。
でも、英語が・・・weep

思い切って、「Namba?」と聞いてみた 
・・・って、ローマ字で書いても、日本語だし・・・(^^ゞ

すごくうれしそうに、 
「なんばはどっち?」みたいなことを英語で言ってる。

でも、私の口からは、英語は出てこない。

地図の商店街と実際の商店街の方向を指で示して、
「Namba」と南の方向を指差した。

すごくよろこんでくれた。
笑顔で手を振って、歩き始めた。
よかったぁ~happy02

難波のどのあたりに行きたいの? とか
歩いて行くのは、ちょっと時間かかるよ。とか
本当は、言ってあげたかった。
でも ムリ~

一応、役にたったからOKよね。

英語 しゃべりたーい。
でも おべんきょpencil したくなーい。(キッパリ!)

神様 or 魔法使いさん or アラジンさま or どなたでも、
眠っている間に、英語の脳みそ、インストールしてくださーい。

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2008.04.24

言わはる

Dandelion友人にグチを聞いてもらった。(つもり)
「○○さんがなぁ、・・・って言わはるねん。」

関東出身の友人に言われた。
「関西の女の子ってさ、
 なんで怒るときも敬語使うの?」

 ・・・話の内容は軽~くスルーされてます・・・

同じこと、他の人にも聞かれたことがある。
あのね、
「~しはる」「~してはる」は、必ずしも敬語じゃないの。
受身形? ちょっと違うかな。
他の人の言動について話すときに使うの。

学生時代に保育園でバイトしてたとき、
遠方出身の友達がびっくりしてた。
「○○ちゃんが、叩かはったぁぁぁweep
「◇◇ちゃんが、おもちゃ取らはったからやんかぁ!」
って、子どもたちが、喧嘩したり泣いたりしてるから。

動物のことを話すときも、
「あのネコcat、あんな高いとこ上ってはる。」などと使う。

そんなに不思議かなぁ。

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2008.04.18

ひょうご菓子めぐり

「ひょうご菓子めぐり」の冊子が完成した。
BookPage

今日から始まった姫路菓子博2008cakeにあわせて、
地元の兵庫県のお菓子屋さんを紹介する冊子を作成した。

内容はまだ書けないと言いつつ、
お菓子をたくさん食べるお仕事(^^)をしていると
まこにっきにも何度か書いていたのは、このお仕事。
  関連記事:あま~いお仕事(2008.01.16)
        お昼ごはんはシュークリーム(2008.01.25)

1日に数軒取材し、1軒あたり1~2品は試食するので、
私も、私よりはるかに多くのお店を取材された先輩も、
とってもとっても成長した。
もちろん、比喩ではなく、まる~いpig成長sweat01
その成長の跡は、戻ることなく、ダイエット警報が。。。weep

きれいな冊子になると、なんだかうれしい。
自分が書いた原稿なのに、ちょっと立派に見える
・・・気がする(^^ゞ

姫路菓子博2008会場で配付されているそうなので、
行かれる方は、大切に(^^)お持ち帰りください。

私も、菓子博行きた~い。

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2008.04.12

メイドキティ

先日、打ち合わせの席で、先輩が、
「この前、壊したから。。。」と小さな袋を差し出してくれた。

Pen「日本橋キティ」のシャーペン。
ちょっと前に、キティちゃんの
シャーペンをお貸ししたとき、
クリップのところがポキッと折れた。
「いっぱい持ってるからいいですよ。」
って言ったのに。

日本橋キティ。
メイド服を着てる。かわいい。
買うの、恥ずかしくなかったかなwink
かわいいコレクションが増えた。
ありがとうございますshine

こうやって、キティちゃんグッズが増えていく。
ケータイのストラップも、たくさんお土産にいただいて、
いつのまにかほぼ全面チェンジ
Strap現在のラインナップは、
 因幡の白うさぎキティ
 出雲の大黒さまキティ
 東北のこけしキティ
 岡山の桃キティ
 和紙のだるまキティ

みなさんありがとうございますconfident

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2008.04.09

くいだおれが定年

道頓堀の「くいだおれ」が定年を迎えるらしい。
 asahi.com:道頓堀「くいだおれ」、7月閉店 「定年迎えた」

お店の定年。
そういう表現もあるのね。
おつかれさまでした。

大阪名物として、1つのお店という意識はあまりなくて、
歴史的に(?)、一生存在するものだと思いこんでいた。

お店の前はしょっちゅう通っても、
実際に入ったことがある人は、大阪人でも案外少ない。

そういう私も、2~3年前に、1度だけ。
「実は入ったことないよね。」と。
1~2年前には、現社長の講演も聞いた記憶がある。

7月閉店までの「さよならくいだおれフェア」では、
初めてです!というお客さんが殺到するかも。
私もそれまでにもう1度、違うフロアに行ってみようかな。

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2008.03.04

自然と知恵が織り成すアート

Tanada昨日まで訪れていた上勝町は、
山に囲まれた町。
豊かな自然の恵みと人の知恵を
うまく組み合わせて、
産業やアートを生み出している。

ガードレールがない崖っぷちの、
車1台がやっと通れる細くて急な
坂道を上ると、急に視野が開ける。
そこに広がるのは、芸術的なまでの棚田。
日本棚田百選に選ばれているところ。

Shipそんな町の数箇所に、突如として、
巨大なアートのオブジェがあらわれる。
上勝アートプロジェクト「里山の彩生」
町の人たちが、廃材などを利用して
制作されたという。

写真は、日比野克彦さんデザインの
「射手座造船所」。
天空にぽっかり浮かぶ船ship

そんなアートを訪ねる途中で、おばあちゃんの笑顔に出会った。
たらの芽を栽培されている。
お仕事のお邪魔のはずなのに、「来てくれたんやねぇ。」と
あたたかく迎えてくれて、ハウスの中まで見せていただいた。
ObachanTaranome

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2008.03.03

いろどり横石さんに希望の種をもらう

上勝町に来た一番の目的は、株式会社いろどりの見学。

平均70歳のおばあちゃんたちが、お料理のつまものになる
葉っぱを販売している町。
人口2000人の町に、毎年4000人が見学に訪れるという。

Irodori11:30ごろ、
JAの集荷場所を訪れた。
次々と、バッテリーカー、バイク、
軽トラックなどがやってきて、
発泡スチロールの箱をどんどん
納入していく。

朝11時に各農家に一斉に
注文FAXが配信され、
電話で競争でエントリーして、1~2時間で納品するというしくみ。

午後からは、このしくみを発案してここまで築きあげてこられた、
横石知二さんの講演を聴く。
 「そうだ、葉っぱを売ろう!」 横石知二著

最近、私の意識が、1人1人の違いを強みとして発揮しあうことに
向いているせいか、横石さんのこんなことばに心を打たれた。

環境の違いを活かす=地域資源を活かす こと。

都会では、きれいな葉っぱを集めるのは大変。
田舎には、たくさんある。
だから、売ればいい。

最初に横石さんがそう話したときは、
道に生えているもの、落ちているものを売るなんて恥ずかしい、
いう意見が大半だった。
恥ずかしいことではなく、それは誇りだと横石さんは言う。

葉っぱの種類、地理、季候を熟知するおばあちゃんたちは、
他の仲間より1つでも多く注文を受けたい一心で、
ケータイやパソコンを操り、はしごを使って木にのぼる。
その笑顔はつやつやしていて、
寝たきり老人も1人あたりの医療費も激減した。

横石さんはきっと、
上勝町に高齢者のビジネスをつくったのではなくて、
地域を愛する心、生きがい、夢をふきこんだ。
そして、話を聴きにくる全国の人に、希望の種をまいてくれる。

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2008.03.02

いろどりの町へ

中小企業診断士仲間の船場総研の有志4人で、
お料理に添えられている葉っぱ(つまもの)をつくっている
「いろどり」で名を馳せた町、徳島県上勝町を見学に行く。

Mrhiraiまずは、徳島市内で
地元で引っぱりだこの
先輩診断士、平井吉信さん
(写真の真ん中の方)に
お会いする。
背景や見所などをたっぷり
聞いて、予習する。

Dinner泊まったのは、
月ヶ谷温泉「月の宿moon3
さすが、「いろどり」の町。
豪華なお料理に、ふんだんに
「つまもの」が添えられている。
デザートのフルーツの横にも、
ミントではなく、椿の葉。

お部屋は、女性は私1人なので、優雅に広いツインを1人じめ。
温泉も、私が入ったときは他のお客さまがいなくて、1人じめ。
ぜいたくだわ。
浴衣は数種類から選べたので、町娘風(?)の赤いのを着て、
鏡の前で自分撮りしてみましたcoldsweats01
YadoYukata

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2008.02.02

東京でゆったりした時間を楽しむ。

アメリカのCTIのリーダーのパトリック・ライアン氏の
ワークショップを受講するために、東京に滞在中。

泊まったホテルは日比谷公園のすぐ近く。
昨日の午後は時間が空いたので、チェックインした後、
ゆっくりと日比谷公園を散策する。
部屋は広くないけれど、天井からのレインシャワーと、
心地いい大きなベッドでゆったりくつろげる。
 レム日比谷

今朝は、宝塚劇場やシアターに早朝から並ぶ華やかな
女性たちの列を眺めたり、
ペニンシュラホテルの前を、気分だけは優雅に歩いて、
高級な雰囲気を少しだけ吸い込む。

美しくデザインされた街と、緑豊かで大きな公園。
華やかさ、ぴりっとした空気、透明感。。。
いろんな表情を楽しめる街。

今の私は、何よりこういう時間と空間を欲していたの
かもしれない。

ワークショップももちろんすばらしい。
リーダーや仲間との出会いも、学びも。
それはまた明日にでも。。。

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2007.12.07

西暦440年ごろのお話を聴く

時々、会社員時代の大先輩の集まりに入れていただく。
昨夜は、泉佐野市の郷土史を研究されている松田秀逸さん
お話をうかがった。
西暦440年ごろ、泉佐野市に「茅渟宮(ちぬのみや)」があり、
今も保存されているという。

西暦440年?
学校で習う歴史は苦手な私でも、神話、日本書紀、古事記の
世界は、心理学にもつながるので、かなり興味のある分野。
もっと詳しく知りたい。

HonmachikaiXmastree

写真は、なんばパークス前のクリスマスツリー。
ごきげんを治した私のDimage Xt姫でこんなにきれいに
撮れたのは、私の腕前!ではなく、
まこにっきに時々コメントしてくださる「おばさん」の腕。

楽しいひとときを、どうもありがとうございます!

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2007.11.03

寺内町の今井町を見学

中小企業診断士の受験生時代からおつきあいが続いている
船場総研の仲間と、奈良県橿原市の今井町を見学した。
今井町は、寺内町として、重要伝統的建造物群保全地区に
指定されているところ。
まずは、今井まちなみ交流センター「華甍」で町全体を少し
予習してから、街歩きに繰り出す。
HanairakaImaicho

街の中は古い民家が残っていて、今もそこで生活されていて、
ゆっくり散策していると、歴史のどこかの時代にタイムスリップ
したような錯覚がおこる。

完全に日常と切り離して整備された観光地ではなく、街全体が
生活感あふれる生きた博物館。
家の前で遊んでいる子どもたちがいたり、
豆腐屋さんに厚揚げを買いに来た老婦人とすれ違う。
その横で、ボランティアガイドのお年寄りが、熱心に説明する。
歴史と生活がそこに一緒にあることに、おもしろさを感じた。

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2007.08.10

夏の集団移動

Baseball今年はなぜか、阪神間のお仕事に
ご縁がある。
火曜日の朝、企業さまに向かおうと
して阪神電車に乗ると、
「明日から夏の全国高校野球」という
アナウンスと甲子園のBGMが
ずっと流れていた。

この季節がきたんだなぁと実感した。
今日は阪神電車を避けてJRに向かったら、やはり同じだった。
おそろいの青いTシャツやタオル、メガホンといういでたちの
大集団とかちあって、改札を通るのに一苦労する。
やっとのことでホームに上がると、制服姿の学生さんたちと
「○○高校」という大きなプラカードを持った引率者の集団が
群れを成していた。

お仕事モードの私は、混雑もつらいし、約束の時間も気になる。
でも同時に、大昔(?)の私を思い出して、懐かしさもこみあげる。
私もかつて、友達と一緒に、暑い中を甲子園に足を運んだ。
何時間も飽きることなく、TV画面のほうがアップで見えるのに、
選手と小さなボールを目を凝らして見つめ続けた。

イマドキの子は・・・と言われることも多いけど、甲子園に向かう
小さな男の子も女子高生も、素直なまっすぐな瞳をしていた。

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2007.06.03

まこにゃん、ひこにゃんに会いに行く

船場総研の有志で、彦根城にひこにゃんに会いに行く。
ひこにゃんファンの私は、2ヶ月前から楽しみにしていた。
  関連記事「ひこにゃん」(2006.11.03)
        「まこにゃん」(2007.03.11)

船場総研は、中小企業診断士の受験勉強会OBの集まり。
年に1~2度、どこかの商店街や商業施設に「お勉強」に行く。

彦根在住の診断士のLONGさんにセットアップしていただいて、
花しょうぶ通り商店街の街の駅「寺子屋力石」で、
彦根商工会議所の次長さまにお話をうかがう。
ChikaraishiChikaraishi2

たくさんの商店街が、街を上げて国宝・彦根城築城400年祭を
盛り上げている。
どの商店街にも、ひこにゃんがいっぱい。
KiboriWagashiKanban


お目当てのひこにゃんさまは、彦根城内に住んでいる。
お目にかかるためには、ひこにゃんトレーナーを着たおじさんの
案内を聞いて、坂を上っていく努力が必要。
Hikone_castleGuide

そして、憧れのひこにゃんとご対面!
HikonyanHikonyan2Hikonyan3_1

ひこにゃんが突然、私に向かって突進(?)してきた。
それが、3枚めの超アップの写真。
何かと思ったら、私がかばんにぶら下げていた、ひこにゃんの
ぬいぐるみを見つけて、指差していたのでした(^o^)

幹事の「ぼんぱぱ」、
準備からアテンドまで引き受けてくださったLONGさん、
貴重な現場のお話を聞かせてくださった次長さま、
そして、彦根城在住のひこにゃん、
どうもありがとうございました。

~追伸(^^) 6月4日~
3shotしっかりひこにゃんと2ショット、
ではなく、3ショットの写真を、
JOJOさんにいただきました(^o^)
一緒に写っているのは、
今回の幹事の「ぼんぱぱ」です。

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2007.05.26

屋形船で隅田川を下る

かつて@niftyのフォーラムを通じて中小企業診断士の受験勉強を
ともにしたみなさんと、昨年の淡路島以来、1年ぶりのオフ会。
  関連記事 「絶景をひとりじめ」(2006.05.19)
         「進化し続ける仲間たち」(2006.05.20)

まずは、新丸ビルを見学、浅草を散策する。
ひごろ、格調高いお仕事をされている(?)反動か、
こ~んな格好をして電車にのったり、町を練り歩く先輩方。
Asakusa_2
Kei_1Domo_2


Yakata_2今夜のお楽しみは、駒形の屋形船
2時間半の隅田川クルーズを楽しむ。
明るいうちに船に乗り込み、
夕陽を眺めながら隅田川を下って、
お台場で停船して船の屋根にのぼり、
夜景を楽しみながら戻ってくるという、
ぜいたくな時間。

Yuyake_1Yakei_1

企画や手配をしてくださったあた坊さん、きよみさん、
どうもありがとうございました。

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2006.11.26

三線奏者は16歳

昨夜の夕食は、沖縄音楽のライブがあるお店へ。
本場のゴーヤチャンプルーや海ぶどうなどを楽しむうちに、
すぐ側の通路で、演奏が始まる。

かわいらしい声で、
 「わたしがあなたに惚れたのは ちょうど19の春」とか
 「もとの19にするならば」
と、「19の春」を歌う女の子は、16歳。
歌詞が新鮮に聞こえる。
他の曲を歌う男性も19歳。

三線や唄の伝統芸能を、
こんなに若い人たちが受け継いでいるのね。
楽しそうに演奏される姿を間近で体感できて、満喫できた。

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2006.11.24

初めての沖縄

午後、那覇空港に着く。
気温26度の沖縄は、あたたかいというより、暑~い!

明日から2日間、はるかさんと一緒に、研修のお仕事をする。

Shuri今日は早めに沖縄入りして、首里城に
行ってみた。
1992年に復元された首里城は、中国
かと思うような雰囲気。

驚いたのは、かなり高台を登るコース
なのに、道も建物の中も、
バリアフリーになっていたこと。
階段はリフトがついていたり、エレベーターもあちこちにある。

Hibiscus公園の中の木は、南の島らしい木が
茂っている。
ハイビスカスも、鮮やかに咲く。

ハイビスカス、マンゴー、紫いもの
ソフトクリームもおいしい。

Aidesu国際通りを散策していると、この
Tシャツに目がとまった。
「aidesu」
バックプリントは、「love is all.」
ピリオドがハートマークなの。
はるかさんと色違いで購入する。

ちゃんと、打ち合わせもしたのよ~(笑)
明日からお仕事、がんばります!

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2006.09.14

観音寺で数字を語る

昨夜は、香川県の観音寺商工会議所の経営革新塾。
私がいただいたテーマは、決算書や数字のお話。
数字が苦手な女性部会なので、ごく初歩的な内容を話してほしいと
いうご依頼だったので、できるだけ身近なお買物などの例を用意して
香川に向かった。

が・・・
会場に着くと、半分以上が男性で、年配の方も多い。
お話してみると、社長、経理部長など、数字のプロも大勢いらっしゃる。
あらら・・・
とっさに、経営革新申請などの経営事例などをその場でアレンジした。

知らない街でお仕事をするときは、どんな街なのか調べて、できれば、
名所や名物に触れたいと思う。
観音寺は、四国霊場88ヶ所の69番めの札所らしい。
帰りの電車のタイミングが合わなくて、観光はあきらめる。

せめて、讃岐うどんを食べたかったけど、観音寺の駅前は、商店街も
飲食店もお土産屋さんも見当たらない。
なんとか、駅のKIOSKで、観音寺饅頭を手に入れた。
以前、イリヤさんがすすめてくれたので。
確かに、おいしかったです。

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2006.07.30

にぎにぎイルカ

今日は久しぶりのオフ。
徳島にもう1泊して、「バルトの楽園」のロケ地や、大鳴門橋に行く。

Dolphin徳島とは関係ないけれど、あまりのかわいさに
ついつれて帰ってきてしまったのが、
「にぎにぎイルカ」
(画像は他所から拝借・・・)

手のひらに収まる大きさで、ぷにぷにした
感触が楽しい。
考えごとのおともによさそう。

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2006.07.21

出張先の徳島で海の幸を楽しむ

初めての徳島へ。
知らないところへの出張の醍醐味は、少し時間をとって、
初めて見る町を散策したり、その土地のことばを聞いたり、
おいしいものを味わうこと。

町のお店にもデパ地下の食品売場にも、海の幸がいっぱい。
お刺身も1切れ1切れが大きくて、ぷりぷりしている。
目移りしながらも、天然鯛のお刺身をいただく。

昨日の映画と今日の海の幸で、心と味覚が満たされたので、
明日のお仕事もとっても楽しみ。
定員を超える応募があったそうなので、徳島の起業希望の
大勢のみなさんと、楽しい時間が過ごせますように。

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2006.05.21

スナメリに会いたかったな

Nami淡路島への往復は、
「ぼんぱぱ」が車を出してくれたので、
南海淡路ラインのフェリーに乗った。
  「ぼんぱぱ」の由来
  →過去ログ「半世紀を祝う」(2005.03.16)

たばこタイムから戻ってきたぼんぱぱの表情が、妙にうれしそう。
「スナメリ、見たよ~ん」

え~、私も見たかったのに。。。(;_;)
少し前のニュースで、このフェリーからスナメリが見えることも
あると知って、見たいね~と話していた。
喫煙コーナーからは、海全体を見渡せたので、見えたみたい。
いいなぁ。

なにはともあれ、2泊3日の診断士オフから無事に帰宅。
今回のオフは、日本全国&海外でも活躍されている大先輩の
KEIさんが、すべてコーディネートしてくださって実現した。
ありがとうございました!

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2006.05.19

絶景をひとりじめ

Awaji1淡路島のホテル「うめ丸
広~いお部屋からみえる絶景の
オーシャンビュー。
今夜はここを、優雅に独り占め。

かつてniftyでともに学んだ、
中小企業診断士仲間での全国オフ。
他の先輩がドタキャンされて、女性は私1人になった。

今日は、商工会のご紹介で、地場産業の淡路瓦を製造されている、
株式会社タツミさまの工場を見学する。
会長さまに丁寧に説明していただきながら、土の搬入口から順に、
製造工程を1つ1つ見せていただく。
手焼きの鬼瓦を制作される「鬼師」の方々の細かい作業場は、
陶器作家のような芸術的な世界。

Kawara_oniKawara_birdKawara_panel_1

淡路瓦は、いぶし瓦が特長で、うつくしい銀色に輝く。
動物や縁起物をかたどったかわいい瓦のオブジェをたくさん見せて
いただいて、瓦の用途に対するイメージが広がった。

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2006.05.16

大阪のありがとう

Sweetheart東京の友人に言われた。
大阪の女の子の「ありがとう。」はかわいい、
って。

イントネーションが違うらしい。
文字で表現するのは難しいけど、
東京のありがとうは、「あ」にアクセントがあって短い、りがとう。
大阪のありがとうは、「と」にアクセント&語尾をのばして、ありが~。

周りに合わせる癖がある私は、関西人が少ないところで話すと、
無意識に関西弁が出なくなる。
自分との内部対話も、なぜか標準語っぽいアクセント。

その友人によると、大阪人は「ありがとう。」と言う回数も多い。
買い物をしたとき、お店の方に「ありがとう。」
バスやタクシーを降りるとき、運転手さんに「ありがとう。」
友人は、お客さんが「ありがとう」を言う文化に驚いたらしい。

生まれ育った大阪の、素敵なことばと文化。

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2006.03.21

神戸空港へ

Hikokigumo_2神戸空港に行く。
どこかに飛ぶためではなく、
新しいもの好きの見学者。
カフェで飛行機を眺めながら、
お仕事の打ち合わせ、という名目で。

空港そのものはとても小さい。
空港建設が決まったとき、関西に3つも空港はいらないと
マスコミで論争になったので、伊丹空港くらいの大きさかと
思っていたのに。

春休み&祝日で、見学者があふれている。
4階の展望フロアから、飛行機がすぐ近くに見える。
フェンスのところどころに、小さな穴があけられている。
デザインではなく、カメラのレンズを差し込むスペースらしい。

観光客が少なくなれば、展望フロアのベンチでも、
カフェの窓辺でも、空を見ながら打ち合わせができる場所かも。
お土産も、神戸のお菓子屋さんやホテルのスイーツが充実。

で、打ち合わせは・・・
空港を出てから、帰り際に一気にお話した。
新しい空港に連れて行ってもらえて、空&飛行機も眺められて、
充実した打ち合わせ日でした(笑)

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2006.03.11

土佐文旦

高知から、思いがけない贈り物が届いた。

土佐文旦。
お日さまの色と形をそのまま写しとったみたいな、
鮮やかで大きな果物。

分厚い皮をむくと、甘酸っぱい香りが部屋に広がる。
あっさりとした、さわやかな味。

南国のあたたかい春の味覚を、たっぷりと満喫する。
1人で味わうのはもったいなくて、
お会いしたお客さまにもおすそ分け。
春の香りが私の周りに広がりますように。

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2006.02.27

金沢は冬

Tree夜遅く、明日のお仕事のため、
金沢駅に到着。
信号を数分待つだけで、
痛く感じるくらい手が冷たくなる。
金沢は、最高気温が5度、最低気温は-1度。

1週間前に高知で体験した18度とは、
比べものにならない冷え込み。
さすが北国。
日本も結構広いかも。

信号の向こうに見えるのは、「北國銀行」の看板。
「きたぐに」ではなく、「ほっこく」と読むらしい。
アルファベットで看板に書かれていた。
ホテルでもらった「北國新聞」も同じ。

金沢には、昨年末に来る予定だったのが、
大雪で電車が止まって明日に延期になった。
それだけに、明日、みなさんに会えるのがとっても楽しみ。
子どもにみたいにわくわくしてるので、なかなか眠れないかも。

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2006.02.21

南国土佐は春

Futaba高知県の企業さまを、3ヶ月ぶりに訪問する。
私が会社を辞めた翌月からコーチング導入の
お仕事をいただいて、もうすぐ2年半になる。

朝6時に大阪の自宅を出たときは、
まだ暗くて、肌寒かった。
9時ごろ高知空港に降り立つと、温かい風を感じる。
久しぶりの懐かしさも手伝って、気持ちもあたたかくなる。

それにしても温かい。
コートをはおらずに、ランチに出かけた。

昼間に大阪のお仕事先から電話があったときに、
「今日も寒いですね」と言われたので、南国高知は特別?

ホテルについて、ニュースを見ていたら、今日の気温は18度。
関西から飛行機で40分で来れる距離なのに、季節が違うのね。
一足早い春の気分を楽しんだ。

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2005.10.14

エキュート品川と伊勢丹メンズ館

Lavender昨夜、高知から東京に移動した。
10/1にオープンしたホテルで
ゆっくりと朝を迎え、
10/1にオープンしたecute品川
見に行く。
新しいもの好きの私。

新しいスポットに行くと、ついチェックしてしまうのがトイレ。
中小企業診断士の職業病かもしれない。
女性用トイレに一歩入ると、アロマの香り。
柑橘系とラベンダー系かな。
こんなところにも気を配られているのは、とてもうれしい。

ランチと打ち合わせの後は、伊勢丹メンズ館に向かう。
男性化粧品専門コーナーを自分の目で見たかったから。
今、関連業種のご支援をしているから。

高級感のあるボトルがたくさんディスプレイされている。
興味津々で見ていると、お姉さんが笑顔で丁寧に説明してくれる。
アロマベースのハンドクリームを塗って、マッサージしてくれる。
男性だったら、このままお買い上げしてしまいそうなサービス。
販売が伸び続けている理由が、少しわかったような気がした。

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2005.09.29

金沢の休日

Hotelホテル日航金沢26階の広いお部屋で
目覚める。
仕事のあとの、プチぜいたく。
カーテンを開けると、目が開けられない
くらい眩しい陽ざしが差し込む。

大阪のお客さまとのアポイントは夕方
なので、午前中は金沢に滞在できる。
広くて気持ちのいいお部屋にゆっくり
滞在したい誘惑にもかられたけれど、せっかくの貴重なオフタイム。
金沢の街を少し散策することにした。

Oyamaホテルでもらった観光マップを片手に、
尾山神社を訪れる。
庭園には誰もいなくて、静かな空間を
独り占めする。
風がさわやかで心地いい。

神門のギヤマンを見上げようとして、
空の色がとても濃いことに気づく。

気持ちが穏やかになっていくのを感じながら、長町武家屋敷を歩き、
近江町市場へと足を伸ばした。

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2005.09.20

舞妓さんのいるお店で

Gion念願叶って、祇園の舞妓さんがいる
お店に連れて行ってもらう。

置屋さんが経営するバーのドアをくぐる。
1軒めは、小さな隠れ家的なお店。
他のお客さんがいなくて、貸切状態で、
小さなテーブルの真向かいに舞妓さんが2人座ってくれる。

2軒めは、おしゃれなバー。
接待風のグループがソファ席に、
舞妓さんを連れた男性がカウンターにいらっしゃって、
ドラマみたいな夜の祇園の世界。

本物の舞妓さんが、至近距離にいる。
あでやかな衣装や花かんざしなどをたっぷり見るだけでなく、
お話までできるなんて、夢みたい。
まだ見習い中の舞妓さんは、1つ1つのしぐさ、受け答えの様子が
たまらなくかわいくて、見ているだけでとろけそうになる。

とってもかわいい豆志乃さんが、一緒にインスタント写真を撮って
くれて、千社札のシールを貼ってもらう。

こんな世界があるのね~

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