宝塚・観劇

2026.05.09

CHIHARUさんのレッスンでアップデート

約1年ぶりに
憧れのCHIHARUさんのメイクレッスンを
受けました

うまくいかなくて困っていたところを
相談してみると
CHIHARUさんの一筆が入ると
わずか一瞬で私の顔が変わります
さすがCHIHARUさんマジック!

忘れていたところや
疎かになっていたことを直していただいて
素人の私にも無理なくできるレベルで
新しいことも教えていただいて
アップデートしました

レッスンの記録というよりも
CHIHARUさんのお隣で
すっかりファンモードの顔です
 ※掲載許可をいただいています

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また教えていただける機会を心待ちにしながら
CHIHARUさんが作られる宝塚の舞台メイクの
世界観が大好きなので
先行画像やポスター、観劇を楽しみます

2026.05.05

御名残五月大歌舞伎でしばらく見納め

大阪松竹座の御名残五月大歌舞伎は
チケットが外れてあきらめていましたが
2階の一等席なら2人並びでとれたので
先月に続いて母とみることができ、
母の日のプレゼントになりました

上方歌舞伎の集大成のような
スターぞろいの古典演目で大感激でした

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「寿式三番叟」では
今の若手で一番可憐だと思う米吉さんと
重心を落として力強く踊る歌昇さんに
目が釘付けになりました

イヤホンガイドも借りたので
扇の模様の違いの意味などもわかって
何倍も楽しめます

「義賢最期」は
源平布引滝のいくつかのバージョンでも
何度か観たことがある演目ですが
愛之助さんの迫力と貫禄は今まで以上でした
戸板倒しや仏倒れは何度見ても息をのみます

大好きな壱太郎さんの姫の美しさもお見事で
愛之助さんとは昔は恋人どうしが多かったのに
今は親子の配役がしっくりきます
隼人さんも見せ場が多くてかっこよかったです

「鰯賣戀曳網」は
配役を観て一番楽しみにしていました
勘九郎さん七之助さんをもう一度観たかったのと
七之助さんを筆頭に傾城が大勢で
壱太郎さん、米吉さん、虎之介さんと
好きな役者さんたちが並ぶのです
この1演目だけでも元が取れると思うくらい
どうしても観たい作品でした

勘九郎さんらしい軽妙なお芝居が楽しくて
思いきりふざけながら大きく飛び回られて
踊りの名手ならではのすご技です
七之助さんとの息の合い方も芸術的で
背中合わせから振り向くタイミングも
首の振り方も見事なくらいぴったりです

大阪でしばらく歌舞伎が観られなくなりますが
思い残すことなく味わいきることができました

2026.04.30

チームでつくる新人公演に大感動

貴重なご縁をいただいて
宝塚月組「呂布」の新人公演を観劇しました

一言でいうと
「すごいものを観せていただきました!」

通常の新公は大きなお役への挑戦を
応援する気持ちで観ることが多いですが
今回は、本公演と言われても信じられるほど
芝居心も歌も立ち回りもすばらしくて
ものすごい熱量が伝わってきました
  念のため、本公演はさらにすごいです

何が違うのだろうと勝手に想像すると
お1人お1人の努力も上級生さんたちの指導も
並大抵ではないでしょうが
新公の長、研7の106期さんが
入団されたときのまま8人全員いらっしゃる!
誰も退団されることなく全員揃っているのは
かつてないことかもしれません

本公演でも新公でも役が大きくなって
自分のことだけでも大変な学年でありながら
下級生たち全体をまとめる役割を果たすのに
同期が大勢いるチームであることは
大きな力になったのではないかと思いました

特に今回はお衣装もメイクも独特な中国もの。
初めての通し役、初ゼリフや初歌唱の人もいて
お衣装の甲冑も大きくて重いうえに
大勢が斬られるダイナミックさを演出するのに
同じ人が何度も違う役を演じ分け
娘役さんたちも武器を持って戦っています

舞台の袖や見えないところでは
早着替えなどのお衣装部さんたちのサポートも
大きかったはず

だからでしょうか
主演の呂布役の美颯りひとさんのご挨拶は
第一声がスタッフへの感謝のことばだったのが
印象的でした
東京の新人公演もがんばります!と締めくくり、
「明後日からの本公演に活かして」のことばが
2回めの最後まで出てこなかったことも
やりきった感でいっぱいなのだろうなぁと
ほほえましかったです

Shinko

美颯りひとさん、薫乃咲月さん、和真あさ乃さん、
翔ゆり愛さん、天つ風朱李さん、飛翔れいやさん、
瑠希友杏さん、乃々れいあさん、美渦せいかさん、
雅耀さん、雪乃あいさん、などなどなどなど
お1人お1人の感動したポイントの感想も
何時間でも以上語れそうなのですが
一生アップできなくなりそうなので
(最近宝塚投稿が少ないのはそのせいかも)
いったん投稿しようと思います

さらにパワーアップされることが予想できる
東京の新人公演の配信も観たいです

2026.04.21

歌舞伎の伝統と自由

大阪松竹座で
「御名残四月大歌舞伎」昼の部を
母と一緒に観てきました

楽しみにしていたのは
何度か観たことがある「夕霧名残の正月」

解説によると
坂田藤十郎さんが復活させた演目で
最初に観たときは
伊左衛門を藤十郎さんが演じられていました
(夕霧は中村雀右衛門さん)

次に観たときは
藤十郎さんのご子息の
中村鴈治郎さんと中村扇雀さん

今回はそのお2人のご子息で
藤十郎さんのお孫さんの
中村虎之介さんと中村壱太郎さん

世代を超えて
ご家族で受け継がれていく伝統に
じーんと感動しました

私は壱太郎さんのファンなので
お美しい夕霧を見られて大満足です

30分の短い演目ですが、心に残る作品でした

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最後の「大當り伏見の富くじ」は
がらっと変わって、笑い満載のお話です

始まってすぐに、
この作品も観たことがあると思い出して
帰宅後に調べてみると
2012年の初演を観ていたようです

松本幸四郎さん(初演時は染五郎さん)
鴈治郎さん(初演時は翫雀さん)
壱太郎さんなど
14年前と同じお役をされていますが
年齢を感じさせないところが
歌舞伎のおもしろいところだと思います

アドリブ満載で
演者さんたちが吹き出して
ぐだぐだになりながら進めていく自由さも
現代ものと古典との違いでしょうか

気楽に楽しめる作品で締めくくられて
おもしろかったねーと気持ちが軽くなって
帰りには、食の細い母も珍しく
和カフェでおやつタイムもできました

2026.04.18

ダリの世界に浸る

シアタードラマシティで
宝塚雪組「DayDream Dali」を観ました

谷貴矢先生の演出が好きなのですが
やはり期待以上でした
ダイナミックに舞台を使われていて
少人数公演なのに目が足りません

主演の瀬央ゆりあさんは学年も重ねられて
濃いお顔も相まって
年老いたダリの存在感と気迫に圧倒されます

そのダリを支配するような奥さまのガラには
なんと専科の輝月ゆうまさん(まゆぽん)

月組下級生時代から歌とお芝居の名手で
専科に行かれてからは
バリエーション豊かな様々な悪役、
主役のようなドラキュラ、
自然体すぎるおじさま殺陣師、などなど
1公演ごとの振れ幅が大きすぎて
今さらどんな役でも驚かないと思っていたのに
今回は女役?ダリの妻?ヒロイン?と
香盤発表からファン一同大騒ぎになりました

実際の舞台のまゆぽんガラさんは
プログラムの写真よりはるかに美女で
歌はもちろんセリフの声も女声で
まゆぽんの役者力に感動しかありません

Dali

セットにはダリの時計があしわられていて
開始前は実際の時間が表示されていて
2幕前は壊れた時計に変化していました

ダリの空想の世界の登場人物は
時計の数字1つ1つを個性的に演じられていて
舞台中を縦横無尽に飛び回ります

その中でもお話を動かす役割として
ジョーカーの華世京ちゃんが上手すぎて
お芝居も歌も立ち振る舞いもすばらしいです
まだ新公学年なんて信じられません

現実世界の愛人アマンダの星沢ありささんも
大人っぽい強い女性のお役でステキでした
華世京ちゃん初主演バウのヒロインの時には
アイドル系のかわいらしさでしたが
こんなに幅のある役者さんだと知って
ますます好きになりました

今年の後半は大劇場で大作が続きますが
確実に私の今年のお気に入り作品になりました

2026.04.11

「ブラッド・ブラザーズ」瀬奈じゅんさんのセリフに涙

数週間前の思い出投稿になりますが
「ブラッド・ブラザーズ」を観ました

めあては
宝塚で私が初めてハートを射抜かれた
瀬奈じゅんさん(あさこさん)と
退団されてから映像を観てファンになった
安蘭けいさん(とうこさん)の共演

サンケイホールブリーゼは久しぶりで
とても見やすい劇場ですが
なんとなんと1列めのほぼセンターのお席

とうこさんが何度も目の前で歌われて
美声が頭上から降ってくる幸せを
たっぷり味わいました

Blood

あさこさん演じるミセスライオンズは
裕福な奥さまで子どもに恵まれず

とうこさん演じるミセスジョンストンは
子だくさんで貧乏で、双子を妊娠しながら
ライオンズ家の家政婦として働いていて

ミセスライオンズは
双子のうちの1人を自分の子として
ひきとって育てたいというところから
2つの家族のストーリーが展開します

夫は養子ではなく血筋にこだわっているが
「私は自分で生んでいなくても
 自分の子どもとして育てられると思う」
というようなセリフを
ミセスライオンズが言う場面があって
ぎゅっと胸が締めづけられて
このセリフを麻子さんが言う?と
その時点で泣きそうになりました

あさこさんは
実際にご主人の千田真司さんとの間に
お子さんに恵まれなくて
特別養子縁組で息子さんを迎えられ
そのことを公表して
制度の普及にも努められています
その数年後に娘さんも迎えられていて
お2人を丁寧に育てていらっしゃる様子は
インスタグラムなどでも発信されています

トップスターとしての瀬奈じゅんさんも
かっこよすぎて大好きでしたが
人としての生き方も尊敬しています

お芝居の話に戻ると
双子の息子たちはお互いのことを知らず
親たちは2人を引き離そうと試みますが
偶然出会って魅かれ合って
ブラッドブラザーズ(義兄弟)を誓います
最後はつらく悲しい結末を迎えます

客席のあちこちからすすり泣きが聞こえて
大きな感動に包まれました

それなのに、直後のカーテンコールは
主演の渡邉蒼さんと島太星さんのご挨拶が
不思議なかわいらしい発言が続いて
キャストも客席も大笑いの渦になりました

そのおかげで少し時間も長めだったので
目の前にとうこさんとあさこさんが
並んでいる姿をたっぷり目に焼きつけて
幸せな観劇を味わえました

2026.01.29

ダリアジェンヌさんとたからづか牛乳さん

宝塚阪急に
元タカラジェンヌの梓晴輝さんが
期間限定でダリアジェンヌの商品を
出店をされている情報を見て
お買い物に行ってきました

梓晴輝さんに接客していただいて
宝塚石鹸 KIRAMEKI はちみつオレンジと
無添加保湿クリームを購入しました
いつもさわやかに優しく話してくださって
また会いに行きたくなります

石けんは何度か使っていて
とても使い心地がよくて
保湿クリームも試すのが楽しみです

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たからづか牛乳のざらめヨーグルトも
入手しました
これまでお店の横を何度も通っても
牛乳や乳製品が得意ではないので
素通りしていましたが
先日大好きな柚香光さんが
十二国記のカンパニーに
このヨーグルトを差し入れされたと
インスタで見て
一度食べてみたくなりました

この大きさ!
たしかにおいしくてあっというまに
食べられましたが
さすがにおなかいっぱいになりました

プリンもおいしそうだったので
次はプリンを買って帰りたいです

2026.01.19

観劇で苦手にチャレンジ

柚香光さん主演の
「十二国記-月の影 影の海-」を観ました

戦いや争いの場面が苦手なのですが
宝塚時代から大ファンだった柚香光さんを
退団後も追いかけようと思うと
鬼や人外のお役が上手すぎる方なので(笑)
チャレンジングな観劇になります

ドラマや映画では
戦いや手術などで血が出る場面や
斬り合いや殴り合いの暴力シーンは
目をそらしたり音を消したり
途中で断念することも多いですが
舞台なら
戦いはキレキレのかっこいいダンスで表現され
激しい音も歌やメロディで表現されて
ストーリーに没入できて救われます

原作の「十二国記」も
20年以上前にコーチングのクライアントさんに
薦められたときは数ページで挫折しましたが
柚香さんで舞台化されると知って
「月の影 影の海」編の2冊は
休憩を挟みながらも読破できました

柚香さんはインタビューで
「十二国記はヨウコの成長物語です」と
おっしゃっていましたが
こうやってファンも成長させてくださるのが
なんともありがたいです(→拡大解釈)

Yoko

実際にミュージカル化した十二国記は
柚香さんの芝居力、表現力のすばらしさに
語彙力が全て吹き飛んで
すごい!最高!としか言葉が出なくなります

ふつうの高校生だったヨウコが
使ったことがない刀を振り回すところは
刀をふわっと握って
手足がばらばらでただバタバタと
獲物に偶然当たったかのような演技で

王として決意を固めた後は
目つきも表情も立ち方もキリっと
手の甲まで男役時代のようにガシッと大きく
体幹バリバリ&キレキレで
刀さばきだけでなく存在そのものが王でした

宝塚でも
主人公の心情を影の存在として
ダンスで表現する作品はよくありますが
十二国記では
加藤梨里香さんが演じる高校生の陽子が
ヨウコの心情を歌で表現されています

加藤梨里香さんのたたずまいが
ふつうの女子高生らしく表現されていて
美しくてパワフルな歌声です

柚香さんもこんな高音が出るの?と
のびやかに高い音域を歌われていて
女性どうしのデュエットも新鮮でした

ねずみの楽俊も元気でかわいらしくて
ヨウコは楽俊と話すときは
ねずみの顔を見て話されるので
半獣ということが観客に伝わります

カーテンコールの後
オーケストラの演奏も終わった後に
柚香さんが白いお衣装でもう一度登場されて
長い手をまっすぐいっぱいに広げて
言葉が出ないほどエレガントに踊られて
見とれていた次の瞬間
かわいらしすぎる笑顔で
「ほんまおーきに」「さいなら」って
大阪弁でご挨拶してくださいました

このギャップにますます射抜かれます

戦いの場面にも慣れたので
十二国記の続編も柚香光さんで観たいです

2026.01.12

初めての繁昌亭

落語がお好きで
繁昌亭に足繫く通われている方に
見やすい指定席をとっていただいて
初めて寄席を体験しました

繁昌亭ができたころから
前を通る機会は何度もありましたが
中に入るのは初めてです

三代目露の五郎さんの襲名記念ウィークで
ベテランの方々も出演されていて
記念口上もありました

前半は6本、後半も記念口上と3本の演目ですが
1つ1つが短くて入れ替わり立ち代わりで
演目も古典から現代の世相を取り入れたものまで
多岐にわたっているせいか
3時間があっという間に感じます

小学校で学んだことがある「平林」が
桂枝女太さんのオリジナルのアレンジで
おもしろく楽しめました

お祝い演目の「松づくし」がお見事でした
大道芸人的な方がされるのかと思いきや
3人のお弟子さんたちが扇を鮮やかに操って
どれだけお稽古されたのでしょう
チームワークに感銘を受けました

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終演後に外に出ると
演者さんたちが揃ってお見送りをされて
ファンの方たちと気軽に話されているのも
びっくりな光景でした

演劇の舞台よりはるかにお手頃価格で
こんなに楽しめるのなら
またぜひ見に行きたいです

2026.01.06

観劇初めは星組ありちゃんお披露目公演

今年初観劇は大好きな宝塚星組の
「恋する天動説」「DYNAMIC NOVA」で
幸せな2026年の幕開きとなりました

まずいつも大行列のカフェ「SARAH」に
すぐ入れたところからラッキーが始まりました
寒かったので温かいシーフードグラタンと
おいしい紅茶で身体を温めてからの観劇です

星組公演は元旦から始まっていて
暁千星さん(ありちゃん)と詩ちづるさんの
新トップコンビお披露目公演です

ありちゃんは月組での研2時代から大好きで
トップになられる日を心待ちにしてきたので
ありちゃんがゼロ番で出づっぱり、
ありちゃんが大羽根を背負って最後に降りる、
ありちゃんと詩ちゃんのデュエダンが見られる、
などなど、1つ1つがとても感慨深いです

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お芝居はストーリーはさておき(笑)
モッズチームはありちゃんを中心に踊りまくり
ロッカーズは組替えされたばかりの
瑠風輝さん(もえこさん)が歌って踊って
同期で長身で小顔のお2人が息ぴったりで
並びも絵に描いたように舞台に生えます

モッズは男役さんが多いチームですが
鳳花るりなさん、愛花いとさん、咲園りささんの
ダンサー娘役さんたちも大活躍でした

月組から組替えされたばかりの天愛るりあさんも
輝咲玲央さんとの夫婦で楽しいお役でした

ショーも新生星組誕生、新星誕生という
初々しくて元気いっぱいのショーで
ジェンヌさんたちが体力おばけといっても
ここまでできるものなの?という作品です

タンゴの場面は稀惺かずとさんが初の女役で
背中がぱっくり開いて美脚も見えるお衣装で
男役さんとは思えない美女ぶりで
ありちゃんと大人っぽく踊られています

お席は通路席でショーの客席降りでは
ちゃりおさん(碧海さりおさん)
みきちぐ組長(美稀千種さん)にタッチされ、
澪乃桜季さんには両手でタッチしてもらって
真横で肉声で美しい歌声を聴くことができ、
朝水りょうさんにも目線をいただけて、
ありちゃん詩ちゃんは隣を駆け抜けていかれて
新年早々幸せなお席でした

新しく組替えで来られた方に見せ場があるし
専科に移動される方や退団される方が
トップさんと絡むあたたかい場面もあって
宝塚の愛を感じます
お芝居やショー、スターさんのすばらしさ以外も
宝塚だからこその舞台づくりの良さに
今年もいっぱい触れたいです
(チケット当ててください>友の会さま)

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プロフィール

  • ひとのわ 福住昌子

    ひとのわは、
    ビジネスとこころの
    パートナーとして、
    人材育成、
    組織・チームづくり、
    コミュニケーションに関する
    コーチング、
    コンサルティング、
    参加型研修・講演を
    通して、
    一人ひとりが持っている
    大きな力を引き出し、
    組織やチームのビジョンも
    個人の夢や目標も
    叶えられるよう、
    全力で支援します。

    ・中小企業診断士
    ・国際コーチ連盟認定プロフェッショナルコーチ(PCC)
    ・CRRグローバル認定プロフェッショナル・システムコーチ(ORSCC)
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