経営・マネジメント

2020.04.04

中小企業診断士の4回めの更新

中小企業診断士の4回めの更新を終え、
新しい登録証が届きました。

名刺大の小さなカードですが、
これまでの更新のときより重みを感じます。

この大変な状況で苦労されている方々のために
今、私にできることをしなさいと
言われているような気がします。

Card_20200405230701
この写真は、
決して、昭和生まれがバレる(あつかましすぎ)とか、
もうすぐお誕生日なの~と言いたいわけでなく、
気持ちも新たに
経営者のみなさまのお役に立てるよう、
お仕事がんばります。

2020.03.31

いつもどおりがうれしい

今年度の締めくくりは、
堺商工会議所の経営相談窓口のお仕事でした。

こんなときでも窓口を閉めることなく
対面相談をさせていただけることがありがたさが
身に沁みます。

この時期なので、
休業や取引減少でお困りの方のご相談が多いのかと
思っていたら、
経営・創業と銘打っているおかげか、
3枠ともこれから事業を始めようとされている方で、
お互いにマスクをつけたまま話すこと以外は、
いつもどおりの窓口でした。

当たり前と思っていたことが通常どおりできることが
こんなにもうれしく、感謝の気持ちがあふれます。
Sakura_20200402150201
帰り道で、大きく枝を広げた満開の桜を見つけて、
これもまた、例年どおり咲く力強さに励まされます。

これからまだまだ予期せぬことも起こるでしょうが、
自分自身が穏やかでいられるところを見つけて、
落ち着きを取り戻したいと思います。

2020.03.27

初々しい接客にエールをおくる

「新人さんですか?」

おつかいもののお菓子を買いに行くと、
大きな名札をつけた店員さんがとても初々しくて、
思わず、がんばって!と応援したくなりました。

「〇〇お1つですね?」と復唱し、
斜め後ろを振り返って先輩の顔を見てから
商品を手に取り、
電卓で計算した金額を先輩に見せ……

一言話す前に、
1つ動作をする前に、
毎回先輩がうなずくのを見てから動いています。

一生懸命さが伝わってきて、
見ている私の気持ちもふわっとほぐれます。

ポイントカードの説明やクレジットカードの扱いは
まだ手順を覚えていないようで、
先輩店員さんが
「すみません。お待たせしてしまいますね」と
気を遣って交代しようとされたので、

「大丈夫ですよ。
 急いでいないので、どうぞごゆっくり。
 一生懸命接客してもらえてうれしいです」と
マスク越しに笑顔を向けました。

「ありがとうございました」
教科書どおりの美しいお辞儀で見送ってくださり、
いい教育を受けているんだなぁとうれしくなりました。
Ojigi

予定では、来週から私もいくつかの新入社員研修で
社会人としての心構えや立ち振る舞いを伝える機会が
あるはずでした。
新型ウイルスの影響で全てキャンセルになり、
職場ごとに先輩から習うようです。

緊張しながら習ったとおりに行動しようとする姿に、
きっと先輩方のほうが初心を思い出し、
自然に後輩を見守る空気が生まれることでしょう。

全体の集合研修と職場のOJTは、
どちらがよいとは一概に言えないと思いますし、
急に教えることになった先輩方も大変でしょうが、
新しいやり方を試すチャンスとして、
新人さんも先輩も、相乗効果を最大限に生み出して、
働きやすい職場風土が育つことを願っています。

2020.03.23

4月スケジュール

☆体験コーチング☆
 本来なら新年度、新学期で気持ちも引き締まり、
 咲き誇るお花に気持ちも華やぐ時期ですが、
 思いのほか、新型ウイルスの流行が長引いて、
 在宅勤務や外出自粛など、
 いつもと違う生活が続いていますね。

 私もお仕事や趣味の観劇が次々中止になって、
 時間の過ごし方を試行錯誤しています。

 環境変化や外部の情報にむやみに振り回されず、
 自分は何を大事にしてどう過ごすのか、
 コーチと話しながら考えてみませんか?

 「お申込フォーム」からお気軽にご連絡ください。

 時節柄、ご自宅やオフィスからの
 Zoomまたは電話での実施をお勧めします。
   Zoomは、
   パソコンやスマホでお顔を見ながら話せる
   オンラインの会議システムです。
   Zoomが初めての方はサポートいたします。

 対面での実施をご希望の方は、
 大阪駅周辺で換気や消毒などの対策をとられた
 スペースで実施可能です。

 ご希望日時や実施方法など、
 「お申込フォーム」からご連絡ください。

☆無料経営相談☆
 堺商工会議所の経営相談窓口の担当日は、
 4月7日(火)、21日(火) 13:00~16:00 です。
 ご予約は、
 堺商工会議所経営支援課 072-258-5503 へ
 お願いします。

2020.03.20

春分のお詣りでアフターコロナを考える

春分の日。
私の今年の恵方にある三社神社にお詣りしました。

春を感じる快晴の青空の下、
薄いピンクのスプリングコートを着て出かけると、
気持ちも晴れます。

年明けに初めてお詣りしたときには
一部工事で覆われていたお社も全貌が見えて、
すっきりしたお詣りができました。
 関連記事:「新年互礼会へ」(2020.01.06)
Jinja1_20200321011401 Jinja2_20200321011401

神社が好きで、
住吉大社の初辰まいりも続けているし、
九星気学を学んでからは恵方まいりもして、
1年に何度も神社にお詣りしていますが、
こんなにも世の中の平安を願ったのは初めてです。

2年前の台風の被害が大きかったときも
地域の生活が回復することを願いましたが、
今回はこの国、世界の平安に意識が向きます。

SDGsを伝え始めて、
世界や地球のことを考える機会は増えましたが、
今回の新型ウイルスの騒ぎは、
もっともっと深刻に世界に目を向けさせられます。

ネットで、
「地球から見ると、私たち人間がウイルスで、
 コロナは地球を浄化するワクチンなのでは?」
というジョークを見ました。
人の移動や経済活動が停滞している国々の大気が
きれいになっていると報道されているからです。
ブラックジョークとはいえ、
真を突いているようにも思えます。

状況が落ち着くと、
今ほどの痛みは薄れていくのでしょうが、
SDGsに真剣に取り組む動きを加速するチャンスに
なるかもしれないと思います。

今が苦しいと、
つい、今をどう乗り切るかに意識が向きますが、
そろそろアフターコロナの働き方、過ごし方を
考えていきたいと、
春分のお詣りで心と頭が動き始めました。

2020.03.16

モチベーション曲線のすすめ

どうする?働かないおじさん

あ、私の発言ではありませんよ。
なんとも身も蓋もない言い回しですが、
日経ビジネス2020.03.16号の見出しです。
Ojisan

私はバブル崩壊直後の就職氷河期のはしりでしたが、
少し上の「おじさま」方は、
大量採用された直後に不景気が訪れたばかりに、
だぶついている、若手の成長の蓋になっているなどと、
お荷物扱いされてきた世代のみなさまです。

いつ生まれたか、いつ卒業したかの違いで、
ご本人たちのせいだけではないはずなのに、
今どきの若者は……と同じように、
今どきのおじさんは……と揶揄されてしまいます。

企業内にポストもないので、
企業研修でも、彼らが40代、50代の節目になると、
セカンドキャリアを考えよう、
退職後の新しい生き方を考えよう、と
キャリア研修が設けられています。

この特集でも、
「己を知る」が第一歩 キャリアの人間ドックを
と題して、
モチベーション曲線が紹介されています。
Graph

これは、おじさんに限らず、若手層の研修でも、
成長を振り返るとき、
モチベーションの源を探るときなどによく用います。
コーチングの新しいクライアントさんとの
オリエンテーションで描いてもらうこともあります。

やる気グラフ、人生曲線、ライフラインなど
いろんな呼び方をされていますが、
書き方はほぼ同じです。

横軸に年齢をとり、
モチベーションの高低を描いていきます。

高いときのできごとを見て、
自分はどんなときにモチベーションが高まるのか、
共通するキーワードは何か、
低いときのできごとを振り返って、
どんなことがあるとモチベーションが下がるのか、
何が損なわれると意気消沈するのか、
大事にしている価値観を探っていきます。

モチベーションが上下するきっかけは、
外からの環境やできごとの影響かもしれませんが、
同じことに直面しても影響を受けない人もいます。
つまり、影響を受けるのは自分らしさの表れです。
なので、このグラフを書いて振り返ることで、
自分の価値観やモチベーションの源がわかります。

それがわかれば、
気が進まないことに取り組まないといけないとき、
失敗して落ち込んだとき、
なんとなく気分が乗らないとき、などに、
ちょっとしたうれしいことを見つけて、
自分のやる気スイッチを押すことができます。

在宅勤務などで少し時間ができた方も、
年度末で面談を控えた方も、
前に書いたことがある方も、
モチベーション曲線を描いてみませんか?

思わぬ自分の取扱説明書が見つかるかもしれません。

2020.03.13

女性パワーに元気をいただく

5月にSDGsセミナーのご依頼をいただいている
茨木商工会議所さまで、
女性会の役員のみなさまと打ち合わせを行いました。

先日、経営指導員さんからメールが届いたときは、
きっとまた打合せも延期なのだろうと思いましたが、
「予定通り開催します」のことばにほっとしました。

このバッジよく見るけど、いったい何なの?
なんでこんなにみんなつけてるの?
「これ何?」って聞かれたらどう説明すればいいの?

次々とご質問をいただき、一生懸命答えました。

にこやかな笑顔で明るい雰囲気で、
真摯にビジネスを考える女性経営者のみなさまが
とても頼もしくて、勇気づけられます。

Lunch_20200313165001
打ち合わせを終えて、残れる方だけでもと
商工会議所が入っている立命館大学内のレストランで
ランチを楽しみました。

今の情勢や危機についての話題にはなりますが、
みなさまとても前向きで、
何ができるか、どうすれば元気に過ごせるか、
有意義な情報交換が進みます。

5月のセミナーでみなさまの思いにこたえられるよう、
何をどう伝えるか、どう興味をもっていただけるか、
2ヶ月間たっぷり準備を重ねます。

2020.03.12

楽しい店づくりの時代

令和の外食は、楽しい店づくりの時代だそうです。

カンブリア宮殿の「レジェンドVS外食猛者」特集で
長年すかいらーくグループを率いてこられ、
今も新業態や現場に関わり続けている横川竟会長の
ことばです。

ご経験に裏付けられた一言一言には重みがあり、
覚えておきたい考え方が名言が詰まっています。

横川会長は、
 昭和:価値づくりの時代
 平成:価格だけで売ってきた時代
 令和:楽しい店づくりの時代 とおっしゃいます。

もし、このような時代の変化に気づかず、
これまでの成功パターンにいつまでもとらわれて、
低コストの努力を続ければ続けるほど、
負のスパイラルに陥っていくことでしょう。

番組では、
最近あまりうまくいっていないお店の例として、
「いきなりステーキ」が取り上げられていました。
大量閉店に追い込まれ、また価格を下げると、
「安いから」というだけで来店客は増えましたが、
この先は厳しそうです。

私も創業ゼミや創業塾で価格のお話をするときに、
失礼ながら、ミスタードーナツの100円セールや
いきなりステーキの値下げの例を出すことがあります。
「定価に戻ったら、行きますか?」と。

そして、個人や小規模のお店や会社は
価格では大手に敵わず擦り減ってしまうので、
思い切って少し背伸びした価格を設定しても
「ありがとう」とお金を払ってもらえるように、
創業講座の多くの時間を割いて、
ここで買いたいと思ってもらえる価値を考えます。
つい弱気になってしまいやすいので、
安売りしたらダメですよ、
と口を酸っぱくして言い続けます。

横川会長の考えによると、
これからは、小規模だからではなく、
誰もが低価格競争を脱却して、
いかに楽しい、また来たいお店にしていくかが
ますます大事になるということですね。

横川会長は、
成功するためには、自分の意見ではなく、
お客さまがしてほしいことに徹すること、と説き、
ユニクロやニトリが好業績の理由も同じと言われます。
「消費者の価値に合わせて、
 自分たちの行動を変えた人たち」と。

Yokokawa1 Yokokawa2

あわせて、経営者の思いの大切さも強調されました。
マニュアル化すべきかという若い経営者からの質問に、
「作業をマニュアル化しても意味がない。
 思いをマニュアル化しなさい」と答えます。

思想がダメなら生き残れない。
2店舗目を考えているオーナーに対しても、
思想が同じでない人にはお店は渡さないようにと
助言されていました。

顧客満足、お客さまのために、という考え方は
昔から誰もが知っていて、
誰もが大事だと思っていることでしょう。

お客さまを大事にすることは当たり前と思えても、
時代の変化とともに、
そのお客さまが求めることが少しずつ変わるから、
会社やお店も変化しなければいけないところが
経営の難しさなのだと思います。

今、お客さまが喜んでくださっているのか、
今までうまくいっていたことが、今も通用するのか、
まして、これからも通用するのか、
常に問い続けることの大切さを、
この番組を見て、改めて痛感しました。

外食産業だけでなく、どの企業にも言えますし、
この視点を握り直して、
経営者や創業者のコーチングやコンサルティングに
携わっていこうと、大きな指針をいただきました。

2020.03.10

気軽に専門家に相談しよう

PCメール送れた!
と、喜びにひたる私。

私がパソコンを使い始めた1995年ごろの思い出話を
しているわけではなく、
高齢の方にパソコンを教えているわけでもありません。

2020年3月、本日の私です。

新型コロナウイルスで気が重くなる話題が多い昨今、
久しぶりに笑顔全開で気持ちが高揚しました。

1ヶ月くらい前から急に、
メールソフトも設定も何も触っていないのに、
メールが送信できなくなりました。

受信はできますし、
送信も、1日1通くらいは気まぐれでうまくいくので、
かえって何が起こっているのかわかりません。


昔、中小企業診断士が部門に分かれていたころ、
これでも私は、情報部門で合格しています。
技術は全くできませんが、多少の知識はありますし、
ネットで調べれば、
書かれている情報をある程度理解でき、
自分で対処してしまうことも多いです。

トラブルシューティングも得意な方なので、
できることは片っ端から自分で試してみましたが、
今回はさっぱり手に負えません。

困り果てて、Facebookに書きこみました。
リアルタイム相談?と思うほど素早いコメントを
くださる方をはじめ、
次々と詳しい友人からアドバイスが届きます。

もちろん解決を求めてはいるのですが、
そんなことより、
困っているときに声をかけてくださること、
一緒に考えてくださることが、
なんとも心強くてありがたいです。

ネットでも10年以上連絡をとっていない方からも
コメントをいただき、
ネットのつながりのパワーに感動します。

やりとりの中から、
T賀さん(だんなさんのほう)のアドバイスで
対処法に光が見えました。

なんとかなると確信できると、冷静になります。
冷静になると、もっと知りたくなります。

再発や別の問題が起こる不安をつぶしたいので、
原因を知って、再発しないように手を打ちたい、と
欲が出ます。
職業病かもしれません。

悶々としていたら、
20年近く前に知り合い
今は北海道でITコンサルをしている長年の友人から
メッセージが届きます。
「そのあたり、僕の得意分野だよ。
 悩んでいる時間がもったいないよね」と。

Hヤカツさ~ん、ありがたすぎます~

お仕事としてお願いして、
リモートで私のパソコンにアクセスしていただいて、
なにやら作業をしていただいて、
無事に解決できました。

私が使っているプロバイダの@niftyで、
別ドメインからのメール送信が厳しくなったらしく、
最善と思われる策をとっていただきました。

一安心。

Sodan

今も、技術的に理解できたわけではありません。
それでも、自分の中で筋道を立てて納得して、
これで大丈夫!と思える安心感が大事なのです。

そこが、専門家の役割、価値だと思います。

餅は餅屋
そんなことばを、久しぶりに思い出しました。

時間を買う、
そんな表現をされる方もいらっしゃいます。
専門家が長年蓄積してこられた知識をお借りして、
短時間で物理的に問題解決できることも
大きな魅力です。

それに加えて、
この人が言ってくれるなら大丈夫と安心して
本業に集中できる精神的な満足のところに、
プライスレスの価値があると思います。

相談にのってもらう1時間は、
1時間分の時給なのではなく、
これまで蓄積した時間+1時間+安心代なのだと
私は思っています。

何でも自分でしたくなる癖がある私ですが、
「教えてください」とヘルプを求め、
助けてもらうことの価値を改めて痛感しました。

そしてまた、私も専門家の1人です。
私がご相談にのれる分野は、
・商工会議所の経営相談全般
・コーチング、
・人材育成や組織開発のためのご相談や研修、
なかなかすぐに結果が見えにくい分野ですが、
だからこそ、一緒に考えて最善策を探っていく
パートナーとして、
安心感を得ていただく役割があるのだなぁと
今日の経験を通じて、
私自身のお仕事にも勇気をいただきました。

専門家に相談するなんて、
最初は敷居が高く感じるかもしれません。
「こんなしょーもないこと聞いていいのかな?」と
不安になるかもしれません。

そんなときこそ、相談してほしいのです。
自力で問題が特定できていたら、
今の時代、簡単にネットで調べられます。
「あーでもない、こーでもない。
 何を調べたらいいのかわからない」ときこそ、
お話しながら、
何を解決したいのか、一緒に探っていきましょう。

「こんな簡単なこと」と思うところがわからないと、
一歩も前に進めなくなりますが、
入口を突破できたら、光が見えてきます。
そのサポートがしたくて、こういうお仕事をしています。

私へのご相談も大歓迎ですが、
ここまで読んでくださったあなたは、
私を助けてくださったITコンサルタントのことも
気になっていますよね?

 北海道・十勝のITコンサルティングファーム
 寺子屋コミュニケーション
 林克也さん(通称ハヤカツさん)
   https://teracomi.jp/

 ネットワークのトラブルなどで困ったら、
 ぜひ連絡してみてください。
 わかりやすいことばで、優しく&易しく、
 身の丈に合う解決策を提案していただけますよ。

2020.03.06

ルビーチョコで打ち合わせ

カフェで打ち合わせ。

集合研修だけでなく、
少人数の打ち合わせまで中止になることが多い中、
人に会えること、会って話せることのありがたさが
身に沁みて喜びを感じます。

Zoomでもメールでも連絡や相談はできますし、
コーチという職業柄、
画面越しの表情からも電話の音声からも、
なんならメール文の雰囲気からでも
ある程度は本音も探ることは得意です。

でもやっぱり、実際にお顔を合わせる安心感は
何ものにも代えがたいと思うのは、
私が古い世代の人間だからでしょうか。

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気心の知れた女性社長さんと
ルビーチョコラテのかわいいドリンクを前にして、
リラックスしてほっこり和やかにお話しできました。

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プロフィール

  • ひとのわ 福住昌子

    ひとのわは、
    ビジネスとこころの
    パートナーとして、
    人材育成、
    組織・チームづくり、
    コミュニケーションに関する
    コーチング、
    コンサルティング、
    参加型研修・講演を
    通して、
    一人ひとりが持っている
    大きな力を引き出し、
    組織やチームのビジョンも
    個人の夢や目標も
    叶えられるよう、
    全力で支援します。

    ・中小企業診断士
    ・国際コーチ連盟認定プロフェッショナルコーチ(PCC)
    ・CRRグローバル認定プロフェッショナル・システムコーチ(ORSCC)
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